日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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初のミッドナイトスタートブルベ BRM608東京400奥日光 Part.1

 さて、また投稿間隔が開いてしまいました。

 この間、ネタ的にはPBPの本レジストレーションが終わったり。
 5月中に予定していたブルベは、結局全てDNSになってしまったり。
 国際線輪行用のバイクボックスを新調したり。
 生涯初の内視鏡検査(ピロリ菌の除菌対応で)を受けたり、と、それなりに色々なことがありました。

 特に、内視鏡検査については、色々ネタになりそうな話があったのですが、割愛します(^^;)。
 (おお~、声帯がちゃんと呼吸に合わせて、パクパク動くんだ……とか、冷静に観察していた奴)

 まあ、合間を見て実走もバーチャルもやっていましたが、しばらく、ブルベは日程が合わずに出られずにいまして……。

 で、色々スケジュールを見直していたら、どうにか出られそうな開催があったので、当初まったくノーマークだったのですが、急遽、エントリーすることにしたのでした。

 というわけで、本題へと移ります。
 当初の出走予定に組み込んでいなかったブルベ、BRM608東京400奥日光に参加してきました。
 1月下旬の霞ケ浦200以来の、ランドヌ東京さん主催のブルベで、どうやら2018年から開催されているコースのようです(ブリーフィングでの説明によれば)。

 過去の開催レポートを書いている人はいないか……と探してみましたが、該当するレポートは(私が探した限り、オープンな場では)見当たらず。
 出走も20人くらいの、小規模な開催だったようで、コースの雰囲気などは自分で地図上などでコースをたどり、イメージする必要がありそうです。

 コースは、川崎市のとどろきアリーナをスタート後、川崎街道・府中街道沿いを大丸まで進み、是政橋を渡って多摩湖・狭山湖まで北上後、さらに北へと向かい、大間々から国道122号経由で足尾・日光方面へ。
 そこからいろは坂(第二いろは坂)を登って中禅寺湖へ出た後、奥日光の戦場ヶ原~金精峠を越えて群馬に抜けた後、赤城山の北東側のふもとをぐるっと時計方向に回って大間々に戻り、大体往路と同じルートで武蔵中原近くのゴールを目指します。

 川崎~日光間を自転車で往復とか、文章で書いただけでも「ちょっと何を言っているのか、わからない」という気分になるでしょうが、走っている自分達も、「何やってんだかわからない」という気分だったりします(^^;)。

 それはさておき、5月のブルベが、奥の細道1000以外DNSになってしまったので、「長距離を走る感覚」を体に刻んでおきたいという事もあって、エントリー受付期間終了間際に滑り込みでエントリーを果たしました。
 そして当日が近付くと、天気予報は雨へと転び始め、梅雨入りがささやかれるようになってきて……どうやら、一筋縄では行かないブルベになりそうです。

 さあ、というわけで、当初は走ることを予定していなかった今回のブルベ。
 どんな感じだったのか興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


1.はじまりはいつも?雨
 今回のブルベ、なんとスタート時刻は6/8日の0時、つまりは真夜中に設定されていました。

 通常、400kmに限らず、ブルベは早朝スタートで設定される場合が多いですが、今回、こんな風に不規則な時間が設定されていた理由は、早朝スタートにすると、ほとんどの参加者が折り返し地点の奥日光(200km付近、到着は10~12時間後くらい)に到着した段階で日没になってしまい、せっかくの景勝地なのに景色がまったく見えないこと。
 また、特に山深い金精峠周辺などでは、日没後は周辺から野生動物(主にニホンジカ)が路上に出てくるため、ブラインドカーブで出合い頭衝突の危険性が考えられた事などがあったようです(以上、ブリーフィングで聞いた話)。

 そんなわけで、奥日光の景色を存分に楽しむと考えたら……昼に到着することを考えて、真夜中の0時スタートが良いだろう、という事になったようです。

 そういう訳だったので、私も金曜日は午後半休をとって休養をとり、深夜に自宅を自走で出発し、多摩川の堤防沿いに南東へ約15kmのスタート地点へと向かいました。
 出発した時点では、雨はほとんど降っていませんでしたが、新二子橋の手前でポツポツと落ち始めたかと思ったら、一気に本降りの雨が来てしまいました。

 橋の下に入ってフルレイン装備に換装し、前進を再開。
 この時点で、この先が思いやられるなあ、なんてことを考えつつスタート地点の「とどろきアリーナ」に至りました。

 私が到着時点で、23時の少し前。
 現地には、まだ誰も来ていません。

 あれ~、まさか、スタート地点を同日早朝から開催の600と間違ったか?と思ってGPSデータやキューシートを眺めているうちに、スタッフの皆様と、参加者の皆様がぼちぼち、到着し始めました。

 受付時にエントリーシートをチラッと見た限り、DNSの印が結構目立っていたので、雨の予報を敬遠して出走を見合わせた方も多かったのでしょう、
 私も、結構ギリギリまで出るべきかどうか、迷っていましたので……。


19060801.jpg
というわけで受付終了。
スタートの合図を待つ。


 ブリーフィングで周囲を見ると、パッと見、参加者は20~30名程度でしょうか?
 関東で開催されるブルベとしては、かなり少ない、という印象で、最近では宮城の600でも、これくらいの人数は集まるような気がします。

 コースの危険箇所などの説明を受け、コースの折り返し地点かつ最高標高地点となる金精峠は、まだこの季節は寒いかもしれない、などの情報を追加で聞かされます。

 ブリーフィングが終わる頃には、雨は小降りになり、やがてポツポツと雫が落ちる程度になりました。
 どうやら、これから進む方向には今後数時間、雨雲は到来しそうにないため、レインパンツとゴム手袋を外し、多少軽装に換装したところで車検が始まりました。

 車検自体はすぐに終わったため、最終的な装備の確認を行ったのち、雨がほぼ上がった真夜中の道へとスタートしたのでした。

2.ミッドナイトライド
 今回のブルベは、PBPを意識し、「夜スタートの感覚に慣れておく」ことも考えてのエントリー……というのは後付けの理由で、実はまあ、400くらいの距離を、特に肩肘張らずに走れる程度の体の状態を保っておきたい、という理由でのエントリーでした。
 (口では、夜スタート対応、と言っていましたけれど、スタート時間が真夜中だとは、エントリーした後で気付いたのだった ^^;)

 とりあえず、スタートしてしばらくの間は、参加者同士が前後に連なってしまいます。
 夜中とはいえ、首都圏の幹線道路は地味に信号峠の様相を示しており、前を走る数人が切れても、すぐに追いついてしまうことを繰り返します。

 何度か、コンビニ離脱する皆様を見送り、先行者に追いついて再合流などを繰り返している間に大丸公園近くの交差点に到達し、是政橋で多摩川を北に渡り、多摩湖方面へと向かいます。
 首都圏特有の、数十キロ走っても、どこまでも続く住宅地と市街地を抜け、数人ずつのグループが合流と離脱を繰り返しているうちに、多摩湖・狭山湖の北に位置するPC1に到着しました。

PC1チェック:02:02

 貯金は約1時間。
 真夜中とはいえ、信号も多く、交通量もそれなりに多い都心部を1時間20km程度のペースで進めたのは、なかなか上出来です。

 天気は時折、思い出したようにパラパラと雨粒が落ちてくる程度で、多摩湖周辺で濃霧が発生して視界が悪かった以外、大きな問題はありませんでした。
 スマホでこの先の天気予報を確認すると、奥日光に到着する頃に雨になりそうですが、しばらくは雨は降らなそうです。

 この先、コースは埼玉県の丘陵地帯を抜けて、さらに北へと進みます。
 次のPCは60km先。そこに行き着く頃には、夜が開けるでしょう。

 補給を終わらせると同時に、北への進行を再開しました。

3.夜明けの道へ
 PC1を出発してすぐに、コースは国道16号に入りました。
 横浜市から関東地方を環状に結ぶ幹線道路であり、多くの人が寝静まった真夜中でも、ものすごい交通量です。

 しかも大型トラックの交通量が非常に多いためか、アスファルトの荒れ具合も物凄く、道路端がバキバキになっている場所も多くあります。
 例によって、尻の耐久試験でもやっているのか、という気分で前進を続け、入間市から飯能市へと入ると、静かな農地の中を進むようになりました。

 この辺りになると、コースは丘陵地を抜けるようになり、アップダウンが目立つようになります。
 まだ体力的に余裕のある現在は、それほど意識せずに進んで行けますが、戻ってきて同じ場所を走るときには、状況によってはゴリゴリと体力を削ってくれる場所になるでしょう。


19060802.jpg
キューシートに、
「何かの碑」とあった場所。
鶴ヶ島市指定有形文化財の、
上新田六角塔婆(単制六面憧)。

江戸時代に建てられた、
六角柱型の庚人供養塔で、
六面の一つ一つが、
六道を表しているらしい。


 地域の歴史を今に伝えるいぶし銀の文化財(この文化財に気付いた人、他にいるかな? ^^;)を横目に、コースはつかの間の平坦地を抜け、すぐに丘陵地へと入っていきます。

 そういえば、PBPはこれ以上のアップダウンをエンドレスで走るんだよな……。
 少々、いやなことを思い出した気がしますが、アップダウンが続くコースを走っていると、いつの間にか前走者に追いついたり、コンビニ休憩からの合流を吸収したりして、10人くらいの集団が出来上がっていました。

 そのまま、最初の名付き峠である笛吹峠への登りに突入しました。
 標高約90m程度のささやかな峠ですが、それなりの距離の坂を登ります。

 前を行く人と坂のペースが合わなかったので、少し先行することにして峠の登りを進みます。


19060803.jpg
笛吹峠に到着。
太平記の時代に、
新田勢と足利勢の間に勃発した、
関東を争う戦いの、
最終的な決着がついた地らしい。


 この笛吹峠に到着したのが、画像のExif記録から、午前3:30頃。
 そろそろ東の空が白み始めていましたが、まだ暗い時間帯でした。

 峠の登りで集団がばらけていたので、この先は単独で下りましたが……なんか、下りの距離が意外に長かったような?
 帰り、ここを登るんですよね、と、ちょっと嫌な予感がしてしまったり……。

 あと、雨上がりだったためか、濡れた笹が大きくしなって道路に倒れこんできており、ダウンヒル中、急にライトの光芒の中にその姿が現れ、思わず首を引っ込めて通過したりもしました。


19060804.jpg
薄明の道をさらに北上。
途中、パン工場があったのか、
焼きたてのパン生地の
良い匂いがする場所があった。


 手元の記録では、朝4時頃にはライトがいらない位に明るくなっていたようです。
 深谷市街地あたりで完全な夜明となり、とにかくまっすぐ北上を続けるコースに、少々退屈感が出てきたりもしていました。


19060805.jpg
深谷城址公園。
さすがに朝が早すぎて、
深谷市街地は人も車も少なかった。

19060806.jpg
そして夜明けすぐの利根川を渡る。


 利根川を渡ったのが朝5時頃。
 PC2はここから数キロほど北上した場所でした。

PC2チェック:05:08

 利根川を渡ったところで群馬県に入り、その先すぐがPC2でした。
 0時に川崎を出発し、5時間後には東京都、埼玉県を縦断し、群馬県に入ることができる(しかも自転車で)。

 ついでに、走行距離はこの段階で100kmをわずかに超えており、コース全体の1/4をクリアしたことになりました。

 さて、ここまでは多摩湖周辺や狭山丘陵などのアップダウンを抜けた以外、大体が「関東平野」の中でも特にド平坦な場所を走ってきました。
 この先、コースは赤城山の麓、桐生市や大間々などの街を抜け、国道122号沿いに足尾~日光方面を目指します。

 ちょうど折り返し地点となる金精峠まで、約100km。
 そのうち、約80kmが延々、登り基調となる厳しい区間です。

 その手前、ここから約60kmの、足尾を過ぎたあたりがPC3に設定されていますので、まずはそこまで進むことにします。
 周囲は完全に明るくなり、そろそろ町が目覚める時間となってきていました。

3.想定外の好天の中を
 朝食レベルのしっかりした補給をとった後、PC2から先へと進みます。
 コースは県道沿いに大間々を目指し、大間々からは国道122号沿いに足尾、日光方面を目指します。

 だだっ広い平野の中なので、それなりに速度を上げて進む……つもりだったのですが、少々体が重く感じられ、意外に速度が伸びません。
 PCでしっかり補給を入れ過ぎたのでしょうか?

 何となく走りが重いなあ、と考えつつ北上を続け、大間々の市街地に至ります。
 まあ、市街地に至った、とは言っても、延々切れ目なく住宅地を走っているので、ポツポツ見られた農地が消えて、車通りが賑やかになったことでしか判断できませんが……。

 ここで先行していた参加者に追いつきましたが、私の方がわずかに走行ペースが速いようなので、車の切れ目を狙って追い越すと、そのまま私の後ろについた様子でした。
 それにしても、上下ともにモンベルのレインスーツですが、気温が上がり始めたこの時間帯にその装備は、暑くないのですかね……(私は既に解除済み)。


19060807.jpg
陽射しが出始めた。
雨の予報はどこに行った?


 コースは国道122号に接続し、渡良瀬川沿いを進むようになります。
 ここまで来ると、道ははっきりと登り基調になったのがわかります。
 川沿いに、時折、結構きつい斜度のアップダウンを繰り返しつつ、グイグイと標高を稼いでいくようになりました。


19060808.jpg
途中にあった城下トンネル。


 このトンネル、何でわざわざ写真に撮ったかというと、変な方向で有名なトンネルだったからですね。
 コースの予習中、このトンネル出口に「慰霊碑」が表示されており、何のいわれがあるものか、という興味から色々と調べてみたら……まあ、出てくる出てくる、オカルトめいた話の数々(^^;)。


19060809.jpg
こちらが慰霊碑。
1985年建立らしい。


 どうやら国道122号沿いの、この城下トンネル周辺では、過去に交通死亡事故が多発した時期があったようです。
 で、時の村長をはじめ、何名かの方が、不思議な現象(いわゆる心霊現象的なもの)を経験していたこともあり、このトンネル出口に慰霊碑を建立したのだとか。
 (以前、テレビ番組でも心霊特集などで取り上げられているらしい)

 まあしかし、トンネル自体は何の変哲もない直線線形の物ですので、これが交通事故の多発地帯と言われても、どうにもピンと来ないのですがね……。
 トンネル前後が、微妙な斜度でのアップダウンが続く上に、見た目より急なカーブになる区間もあるため、下り坂で無意識にアクセルを踏み過ぎて、オーバースピードでカーブを曲がり切れずに衝突、という状況であれば、想像できますが……。

 とりあえず、早朝の明るい日差しの下では幽霊さんもお休み中ですから、復路、暗くなっていて、幽霊さんも元気になっていたら、状況を詳細にレポートすることにして前進を続けます。


19060810.jpg
草木ダムに到着。
ここでコースは140kmを過ぎた。


 城下トンネルを過ぎて、やっと道は郊外の雰囲気が強くなってきました。
 その先、草木ダム近くは、堰堤の高さまで続く急こう配の坂となり、城下トンネル撮影中に追い越していった参加者の何人かを抜き返して前進を続けることができました。

 ……坂で誰かを抜くとか、私としてはかなり珍しい事態なんだけどなあ……(^^;)。


19060811.jpg
草木湖沿いにあった噴水オブジェ。
見た目にすごく涼しげで、
盛夏期だったら、
水を浴びに行ったかもしれない。


 そういえば、天気予報では雨になるとのことでしたが、雨雲はどこに行っちゃったんですかね?(^^;)
 だんだん、日差しが強くなってきて、普通に暑い一日になりそうなんですけど!

 まあ、私は晴れても良いように装備を整えていたので問題はなかったですけれどね。


19060812.jpg
足尾の町を左手に見て、
バイパス状の国道を進む。


 かつて銅山で栄えた町、足尾の対岸を抜けるバイパス状の国道をさらに上流へと向かいます。
 銅山地帯はコース左手に見えている足尾の町から、さらに左手奥の谷沿いに進んだ方向であり、コースからは尾根を挟んだ向こうになってしまいます。

 かつての銅山の採掘と精錬のため、周辺の山林が切り開かれ、ばい煙や鉱さいによる国内初の公害、いわゆる「足尾鉱毒事件」でも有名になった場所です。
 現在も山肌の森林の復活が不十分な地域があったり、今でも渡良瀬川から基準を超える重金属が検出される時があるなど、いまだに深刻な影響が残っているようです。

 今も、まだ植生の復活が不十分な足尾奥地の山岳地を見ると、明治の富国強兵の時代、そして昭和の高度経済成長期には、国力の増進を旗印に事業を進めた結果、市民生活に犠牲を強いる公害が発生し、それは今も続いていることを、嫌でも思い知らされます。

 それはさておき、大間々で明らかな登坂基調に転んでからの距離が40km近くになっており、終わりの見えないアップダウン地帯の連続に、体はかなりの疲労を感じ始めていました。

 まだ朝8時過ぎだというのに……と思いましたが、0時から走っているので、既に走り始めてからは8時間経過しているのですよね(^^;)。
 朝6時スタートのブルベなら、既に14時になっている計算です。そりゃ、疲れますわ……。

 ついでに、晴天となって体感温度が一気に高くなっていることもあり、ボトルのドリンクと水の消費が多くなり、残りがかなり心もとない状況になってきました。
 足尾の町であれば、自販機くらいはあるだろう、と思っていましたが、国道は町の対岸を通るバイパス形状となっており、どうやらPCまで補給もできなさそうです。

 足尾の町を過ぎて少し進んだ国道沿いに、PC3がありました。

PC3チェック:08:39

 このPCの到達により、センチュリーライドを突破。
 ここからさらに40kmの間に、標高差1,100mを登っていくことになります。

 それにしても、雨の天気予報が大外れして、晴天で暑い!
 ここでチェックした天気予報サイトによると、奥日光では10~11時から14時頃まで雨、という予報が出ていましたが、本当でしょうか……?

 もう雨は降らないでしょう、と、楽観視している皆様もいらっしゃいましたが、いつでも雨具を取り出せるようにしておいた方がよさそうです。

 さて、それではここから先は長大トンネルが多い区間でもあります。
 テールランプが左右両方ともに点灯していることを確認後、残り40kmの山岳セクション、そして、ミッドナイトスタートに変更してまで、「ゆっくり景観を楽しんで欲しい」と言われた奥日光方面へと向かうのでした。


(続く)


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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2018年1月に、東北勤務から再び東京に転勤となりました。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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