日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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75時間で奥の細道 BRM502日本橋1000参加記録 Part.1

 大型連休が終わりましたねえ……。

 10連休は長すぎた、という声もあるようですが、私は、半年に1回か、四季に一回くらい、こんな時期があってくれてもいいな、と思ってしまいます(^^;)。

 とはいえ、サービス業、特に販売系の皆様は、10連勤も当たり前だったのでしょうから、そう考えると、あまり何度もあるのも問題かなあ、という気にもなりますね……。

 では本題です。
 令和最初のブルベ、BRM502日本橋1000、通称、奥の細道1000に参加してきました。

 1,000kmのブルベですので、制限時間は75時間。
 3日以上、という形になります。

 過去には、宮城1000や北海道1200など、4桁キロの距離を走る機会は何度かありましたが、昨年のCH1200はDNFとなっており、今回のPBP2019への挑戦を考えると、本当に4桁キロを走れるかどうか、まずは国内で試しておきたい、と考えても、まあ不思議ではないですよね?

 それに、私個人としては、平成最後に出走したブルベで2019年のSRを取得し、令和最初に出走したブルベでサウザンドをフィニッシュする、というオイシイ展開に持ち込める気がします。

 さて、そんな事ができたのかどうか……。

 興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


Day 1.-1 真昼のスタート
 5/2日、午前10時。
 地下鉄木場駅から地上に出た私は、天気に唖然とさせられていました。

 ……何で雨なのよ……。

 この日は、大気が不安定なため、東京都内は午後ににわか雨の可能性がある、との天気予報でしたが、まさか午前中から降り始めるとは。
 雨雲レーダーを見ると、なぜかスタート地点にかかるように雨雲が流れています。

 ブルベを走るサイクリストが集まるところ、雨が降る確率が高まる、とか、雨を呼ぶ人物=シャーマンの存在が冗談で語られることは多いですが、それを実証するような天気にならなくとも良いものを……。
 ここ数回、晴れの追い風を呼んでいた私ですが、どうやら今日のスタート集合の段階では、その力を発揮できそうにありません。

 まあそんな時もあるよね、と、近くの牛丼屋さんで事前補給に入ります。
 私のスタートは、第二ウェーブの11:30。まだゆっくりできる時間ですし、その間に雨雲が上空から去っているかもしれません。

 その後、ドリンク購入かたがた、近所のコンビニの軒下を借りて車体を組み上げます。
 準備が終わったのが、ちょうど11時。
 第一ウェーブの参加者がスタートする時間ですが……何度か雷が鳴り響きましたね……。
 ホントに大丈夫なんかいな、と、フルレイン装備に身を包み、諦めと呆れが入った気分でスタート地点へと向かうと、集合場所は急遽、雨の当たらない歩道橋下に変更されていました。


19050201.jpg
スタート地点で待機中の参加者。
雨は徐々に弱くなりつつあった。


 11時スタート組は大体、全員がスタート……と思っていましたが、何名か遅刻があったようで、パラパラと数名がスタートしていきます。
 その間に、私と同じ11:30スタート組の出走サインと車検が行われていきます。
 私はサインも車検も問題なく終了し、あとはスタートを待つだけとなりました。

 もう一度、雨雲レーダーを見てみると、雨雲がかかっているのは、スタート地点周辺を含む東西のライン上のみ。
 今回のブルベは、スタート後、北上するコースになっていることから、すぐに雨雲圏を抜けてしまいそうな気配となっています。

 少し迷ったのち、レインスーツの上を残してレイン装備を外し、雨の影響のないエリアに出たら、すぐにレイン装備を外せるようにしてスタートすることとしました。

 外したレインパンツを大型サドルバッグに収めたら、11:30組スタートの合図がかかりました。
 何となく、リラックスムードだった11:30スタート組は、ある人はあたふたと。ある人は準備万端、行くぞ、という気合いとともに。
 そして、またある人は、本当にこんな距離を走りきれるのかという不安とともに、コースへと走り出したのでした。

 この時、雨はごく弱くなっていました。

Day 1.-2 信号と混雑と風と
 休日の真昼に、都心部ど真ん中からのスタートということは、事前に発表されたスケジュールでわかっていたので、最初から信号峠と都心部の大混雑に巻き込まれるであろうことは予測していました。

 しかし、どれだけそれを予測していても、回避する方法があるかというと、これが全くないんですよね〜(^^;)。


19050202.jpg
浅草、雷門前を通過。
連休中ということもあり、
大混雑でカオスな状況だった。


 都心部には当然、商業地区や観光地が集中する地区もあり、そんな場所では道路交通だけでなく、路上駐車や観光用の人力車、観光客の不意の飛び出しなどにも注意しないといけません。
 自然、道路が詰まると参加者の列も詰まってしまうという感じで、なかなか前に進む事ができない時間が続きました。

 浅草駅前を過ぎて少し進むと、ルートは幹線道から細街路に折れるようになります。
 雨はどうやら完全に上がったようだったので、私はここで車列から離脱してレインスーツを外しました。

 この先、コースは街路をクネクネと何度も曲がって進んでいきますが……曲がりどころに指定されている交差点が、本当に何の特徴もない街路の交差点である場合もあり、参加者のミスコースが多発。
 私も3回ほどミスコースして、慌てて引き返してコースに復帰する場面があったりしました。

 とにかく、予測していたとはいえ、すでに昼になった段階の都内は、信号峠、渋滞峠、歩行者自転車集団カオス交通峠が次々現れ、満足に前に進めません。
 これが早朝スタートだったら、また全然違ったのだろうけれどなあ、という考えがチラッと脳裏をよぎったものの、今更言っても仕方がないので、我慢しつつ前進を続けます。

 しかし、参加者の間には、貯金を作るどころか負債を抱える勢いで進めないことに対する焦りがあったのか、この細街路通行中、ママチャリと参加者の接触事故を2回、目撃することに。
 どちらも、その場で「すみません」程度のやりとりで終わった程度の物ではありましたが、この後、まだまだ信号峠ロードが続くことを考えると、いろいろな意味で先行きが不安になってきました。

 で、何度目かのミスコースからの復帰後、ご一緒した参加者が、現在酒田市在住のこーへーさんでした。
 以前から、何となくSNS上での活躍を知っていたので、「ああ!」という気分です。こーへーさんも私のことをご存知だったようで、ここから先、しばらくの間、他愛のない雑談を交わしながら進む事ができ、気分的にすごく楽になりました。

 その後、信号で切れたり、装備換装で前後したりしている間に、私は再び一人旅となっていました。


19050203.jpg
信号峠はまだまだ続く。


 東京都を脱出し、埼玉県に入っても、まだまだ信号峠は続きます。
 もっと北に抜ければ郊外型道路になり、そこそこの速度で走ることもできるのですが、それまではまだしばらく、我慢の時間になりそうです。

 気がつけば、当初の想定プランから10分ほどの遅れをとるようになっていました。
 私が想定していたプランは、完走ギリギリのラインをわずかに上回る程度のものだったので、それから遅れる=貯金ゼロベースの苦しい走りになる、ということでもあります。

 コースが越谷市に入り、かがり火公園を左手に見送った辺りから、コースは郊外型道路となり、それなりの速度で前進できそうな区間が増えて……きましたが、同時に風向きが北風となり、ぐいぐいと体を押し戻すように変化します。

 くそ、こんなタイミングでこれか!


19050204.jpg
江戸川の堤防上の区間。
向かい風が、
まともに体を押し戻してくれる。


 この向かい風、結果的にはこの日、日光の中心街に至るくらいまで、ぐいぐいと体を押し戻してくれる、とても嫌らしい障害となって立ち塞がってくれたのでした。
 もちろん、できるだけ速やかに北へと進みたい現在、せっかく速度を上げられそうな時にこの風向きは、最悪の取り合わせであると言えるでしょう。

 時折、数人で隊列を組んで走っていく参加者(おそらく、正午以降スタート組の速い人たち)に追い越され、その後ろにつこうかと頑張ってみましたが、とてもついていけないペースなので脱落することを繰り返しているうちに、PC1が見えてきました。

PC1チェック:5/2日 15:37(クローズ16:06)

 68.9km走ってきて、貯金はわずか30分程度。
 想定プランからは約10分の遅れという、出だしとしてはかなり厳しい結果でした。

 「想定より10分遅れ。早める要素が全くないコースだよこれ!」

 PC1で補給中に私が流したツイートは、その時の気分をそのまま、反映しています……。

Day 1.-3 そして最初の夜が来る
 ほとんど貯金が作れないまま、最初のセクションを終えた訳ですが、まあ、思った通りに進めないであろうことは、当初から予測していたので、これから先の区間での巻き返しを考えたほうが、何倍も建設的でしょう。
 そう気分を切り替えて、PC1を出発することにします。

 この後、コースはさらに北へと向かい、フォトチェックに指定された日光の裏見の滝までのロングヒルクライムをこなした後、西に進路をとって矢板市方向を目指すこととなります。

 現在のペースだと、日光に至る前に日没を迎え、ナイトライドになるでしょう。
 また、ここから先は標高が高くなるため、夜間の冷え込みが都内とは比べ物にならないくらい厳しくなるはずです。

 今回のブルベは、走行距離が長い分、様々な気候条件となる地域を走ることから、昼は真夏のような高温、夜は真冬のような低温を想定して走らなければなりません。
 日光への道は、参加者にとって、最初の試練と言っても良いでしょう。

 さて、そんな道筋ですが、ごく緩やかな斜度で北へと登って行くのに対し、相変わらずの北風に押し戻される厳しい道でした。
 半ばげんなりしつつ前進を続けます。

 げんなりさせられたのはそこだけでなく、キューシートで言えばNo.73の「急坂くだる。道ちょっと荒い」の場所が、ちょっとどころではない荒れ方で、後輪が横にスライドして危うく落車するところでした。
 タイヤは耐パンク性において絶大な信頼を置いているVredesteinのFortezza Senso Xtream Weatnerですが、さすがにパンクしなかったか心配になるレベルのガリガリ感がありました。

 というか、ここ、後続隊はもう少し薄暗い時間帯に通過したはずなのですが、無事に通れたのでしょうか……?

 この辺りの道のガタガタ度は、グラベル以上に酷いレベルであり、そのダメージがあったのか、後輪フェンダーがカタカタ変な振動を立てるようになり始めます。
 これが後に、致命的な障害に至る前兆だったのですが、この時は左右の取り付け角度を調整してなんとか異音が出ない程度に収めて終わらせました。


19050205.jpg
石ノ上橋は推奨にあった、
自歩道橋を通った。

19050206.jpg
この後、堤防から降りるタイミングを間違え、
ミスコース。


 この辺りから通過チェック1の大神神社までの間は、あまり目印が明確でない農道を通る場所が多かったからか、複数の参加者がミスコースして、リカバリーしてくる姿が見られました。
 場合によっては、数人グループがまとめて迷っている姿があったりして……。


19050207.jpg
とりあえず到着。
通過チェック1の、
大神神社(17:14)。


 今回のブルベは、制限(クローズ)時間が設定されたPCは6箇所ですが、クローズ時間が設定されない通過チェックが16箇所も設定されています。

 通過チェックのうち、写真等を撮影するフォトチェックが12箇所。
 コンビニでレシートを受領するレシートチェックが4箇所と、とにかくチェックでの停止が多いコース設定になっていました。

 で、これだけ多数のフォトチェックの画像を確認するのは大変であるため、専用サイトに画像をアップロードすることが推奨されていたのですが……。
 1つ目のフォトチェックとなるこの場所で、早速、アップロードを試した参加者の中から、「サーバエラーでアップロードできない」とか、「アップロードがいつまでも終わらない」などの悲鳴が上がっていました。

 私は最初から、ゴール後にまとめて上げることにしていたので、スマホとデジカメでそれぞれ一枚ずつ撮影後、すぐにリスタートです。


19050208.jpg
風に揺れる麦の穂。
麦秋、という言葉が似合う風景。
陽は西に傾き始めた。


 大神神社を出発した後、しばらくは街路区間など、わかりにくい場所を走った後、国道352号〜121号を経由して、例幣使街道へと進んでいきます。


19050209.jpg
日光への街道筋名物、
杉並木が目立つようになってくる。

19050210.jpg
何度目かの「追分」

19050211.jpg
御成橋付近。
この辺りから、
本格的に暗くなり始めた。


 御成街道を進んで行く段階で日没が近くなり、周囲は徐々に夜の雰囲気を示してきました。
 途中で休憩兼補給のために立ち寄ったコンビニでヘルメット尾灯の点灯など、ナイトライド体制への移行を終わらせます。

 道はダラダラと、本当にダラダラと緩勾配で登り続けており、向かい風とあわせてガリガリと脚を削ってくれます。
 やがてコースはバイパスを離れ、例幣使街道の杉並木へと進みますが……。


19050212.jpg
昼間でも薄暗いこの杉並木、
夕暮れ時には周囲より早く暗くなる。
というか、暗闇である。


 昼間でも薄暗い杉並木の道は、宵の口にかかったこの時間、周囲より早く夜の闇が訪れており、フルナイトライド装備でなければ、路面もまともに見えないくらいの暗さになっていました。
 ちょうど居合わせた参加者らと、「この、微妙な坂が嫌らしいですね〜」「っていうか、暗すぎません?」などと軽口をたたき合い、気を紛らせ合いながら前を進みます。
 正規採用以来、これが3回目の現場使用となるVOLT 1700は、その強力な光とワイドな配光で、十分すぎるほど広い視界を確保してくれますが、周囲を覆う闇はどんどん深くなっていきます。

 長いトンネルを走っている気分になってきた頃、前方が明るくなったと思ったら、いきなり今市の町の中に飛び出しました。
 この段階でかなりの冷え込みを感じ始めたので、コンビニでインナーにジオラインL. W. の長袖を追加し、日光方面へと、さらに続く緩斜面をジリジリと登り続けます。


19050213.jpg
東武日光駅。
日光の町の中も、
道はずっと登り続けている。


 日光の町に到着したのは19時半頃でしたが、まだまだ町は観光客でいっぱいでした。
 飛び交う言葉も日本語だけでなく、中国語や欧州圏の言葉など、外国人観光客も多数、ここに来ていることをうかがわせる状況でした。

 しかし、今回、自転車で乗り付けてみて思いましたが、この町って、こんなにずっと坂道でしたっけ?
 延々と、本当に延々とゆる〜い斜度で登っており、それが時折、思い出したように急坂になるのが嫌らしく、いい加減に終われ!という気分になってきます。

 ライトアップされた神橋を撮影している参加者数名を追い越して進もうと思ったら、その数名がAJたまがわの皆様だったことに気づき、思わず声をかけてしまいましたが、向こうはこちらに気づいたかどうか……。

 そのまま、国道120号沿いを中禅寺湖方向へと登っていきます。
 この辺りで、裏見の滝をクリアしてきた参加者とのすれ違いが発生し始め、大きく手を振ったり声がけをしたり、エールの交換が行われるようになりました。

 今回のような、長距離に渡るダラダラクライムの途中だと、このエール交換を行っていると、「俺も負けてられん!」という力が湧いてくるのが不思議です。

 途中で国道から右に折れて、芭蕉も立ち寄ったという裏見の滝へと続く急坂へと進路を変更します。
 暗闇の中でも、急激に道の斜面が立ち上がるのが見えて、もう私は遠慮なくフロントをミドルからインナーへと落として前進します。

 この辺り、斜度計をつけている皆様によれば、最大で10〜11%の勾配があったそうです。
 なんでこんな場所を通すんだ、というところですが、「おくのほそ道」をモチーフにしたコースなので、松尾芭蕉が立ち寄った場所がチェックに設定されるのは仕方がない、ということで……。

 「恨むなら芭蕉を恨んでください」という一言が、試走レポートだったかに書かれていた気がしますが、まあ、その一言、覚えておくことにしましょう(^^;)。

 一部の参加者は、SNSの投稿で「裏見の滝」でなく、「恨みの滝」なんて呼称を使うほどきつい登りを経て、なんとか到着しました。


19050214.jpg
裏見の滝駐車場(20:23)。
フォトチェックに設定された標識。
私が到着した段階で、
ここには数人の参加者が滞留していた。


 先ほど、神橋で追い越したAJたまがわのぜっとさんらも到着し、しばし休憩がてら歓談します。

 私はここからの下りに備えて、レインスーツを装備しようと、明かりのある場所を探したら……トイレがあったので、その軒下を借りることに。
 ついでに、冷えてきて近くなっていた用も足し、下りの冷え込みに備えて携帯補給食を腹に入れてから、復路を開始しました。

 この先は、ボーナスステージでした。

 コースはごく一部に登り返しがあるものの、ほとんどが下り基調で、足を止めたままでも30km/h以上の速度が出ている場所も少なくありません。
 あっという間に道を進んでいき、次のPCまでの33.2kmは、体感でもあっという間に走りきってしまいました。

PC2チェック:5/2日 21:54(クローズ23:34)

 裏見の滝から約1時間半で到着。
 この間に、一気に1時間半程度の貯金を作ることができました。

 PC1の段階では、全然貯金が作れていなかったので、日光からの下りのボーナスは物凄かったですね。
 コースがだいたい、幹線道を真っ直ぐで、走りやすかったこともあって、一気に進むことができました。

 なお、PC2は、コンビニの建物がコースからは裏側しか見えないため、油断すると見落としそうだった、という裏話があったりします(^^;)。
 キューシートに「裏側から入る」の一言がなかったら、スルーしていたかも……。

 さて、この先で参加者の走行プランは、大きく2つに分かれていたように思います。

 一つは、AR日本橋公式サイトに示されていたモデルプランに従い、矢板市内で仮眠をとり、その後、那須湯本の殺生石までのロングクライムを経て福島県白河市を目指すプラン。
 もう一つは、PC3仙台への到達を優先し、このまま走行を継続するというプランです。

 私は、矢板市から仙台のPCまでの距離が約300kmあること。
 また、自分の脚力的に、殺生石までのロングクライムでペースダウンする可能性が高い上に、福島県内が中通りの都市部を縦断する(信号峠、渋滞峠が想定される)ことから、矢板で止まったら時間内に仙台への到達が困難であると判断。
 このまま、走行を続行するプランを採っていました。

 さて、この走行プランが吉と出るか、凶と出るか……。
 その結果がわかるのは、翌日の19時頃(PC3仙台のクローズ)になるでしょう。


(続く)


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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2018年1月に、東北勤務から再び東京に転勤となりました。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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