日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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再びの東北一周への挑戦 2015 BRM919宮城1000km Part.4

 さて、10/4日に開催された、サイクルフェスタ丸森に参加してきました。
 今年で3回目になるこのイベント、3度目の正直で、見事な晴天に恵まれました。

 そして、昨年までと変わらず、とにかく楽しいイベントでした!
 開催主催スタッフの皆様、本当にありがとうございます!

 本当は、すぐにでもその楽しさをお伝えしたいのですが・・・今は宮城1000のレポートの完結を優先させたいと思います(^^;)。
 (記憶が、どんどん違うものになって行きそうで・・・ ^^;)

 では本題です。
 宮城1000レポートのPart.4をお送りします。
 前回のレポートで、三陸海岸を抜けて五戸まで至りました。

 ここから先は、2年前には台風の先触れの雨風に負けてDNFした因縁の区間です。
 無事にここを抜けて、弘前に至る事ができれば、2年前の自分を越える事ができます。

 そして、その先は、私にとって未知の距離域・・・。
 そこには、一体、どんな世界が待っているのでしょうか・・・。

 興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックして下さい。


1.PC6五戸~奥入瀬渓流(十和田湖、奥入瀬)
 PC6は、色々な場所で仮眠をとっていた先行組の皆様と、ギリギリ隊の到着のタイミングがほぼ同じだったようで、非常に多くの参加者が滞留していました。
 ここで、スタート以来になる皆様との顔合わせもあります。


15091954.jpg
PC6五戸。
レンズが曇ってしまった(^^;)。


 今回、PBPの懇親会で御挨拶させて頂いたご縁で参加されていたばるさん(@barubaru24)とも、このPCで再び御挨拶できました。
 ばるさんは、どうやら予定通り順調にコースを進んでいらっしゃるようで、先行してPCを出発して行かれました。

 また、同じランドヌール宮城スタッフの山形一号さんとも、松島以来の再会です。
 互いの走行ペースが全然違う(もちろん、私の方が遅い ^^;)ので、スタート直後の峠越えくらいまではご一緒して、その後は各自のペースで走ってきました。
 おかげさまで、私もどうにか、約半分の行程を無事にクリアし、後半へと繋ぐ事ができました。

 その反面、スタッフ間の連絡を確認すると、やはりというか、久慈・五戸までの間にDNFが多数、出ていたようです。
 その中に、オーディナリーのKさんの名前があるのを見て、あのKさんが、と少し衝撃を受けました。
 途中で膝痛などを訴えておられたので、無理をしないための選択だったと思いますが・・・。

 とにかく今回も、三陸海岸では、様々なドラマが起きていたようでした。

 そして、前回、私がここに到着した時は、カフェイン強化型の補給食の効果が切れ、反動でテンションが最低になっていたタイミングでした(ちょうど、PC2で見かけた、戦意喪失した皆様と同様の状態だったと思われる)。
 今回は食欲も普通にありますし、気分的にもそれほど悪い状況ではありません。

 何より、先行組の皆様と同じくらいの時間に到達できている(間の休憩時間等に大きな開きはあるけれど ^^;)という事が、ちょっとした安心材料になっていました。

 コースは、最もアップダウンが厳しい三陸海岸を抜けましたが、ここから先はコース中の最高標高地点の御鼻部山を越える、正統派の山岳コースです。
 十和田湖、奥入瀬渓流などの景勝地を通りますが、景色に見とれていると時間が足りなくなってしまいます。
 また、三陸を抜けたから、と安心していると、この先の厳しい山岳地帯で心を「叩き折られる」可能性も高いという・・・。

 それより何より、この区間は前回、私がDNFした奥入瀬バイパス~御鼻部山の区間を含む、因縁の区間といっても良いでしょう・・・。

 とにかく、この区間からは、走行時間の制限が少し緩くなるため、頑張ればその分、休憩や仮眠に充てられる時間も多く取れるようになります。
 そのためには、できるだけ早い時間帯で、御鼻部山展望台まで至って、その先の下り基調~平坦地を抜けて、弘前のPC7へと到達しなければ・・・。

 という訳で、補給と休憩後、国道4号を折り返す形で出発します。
 ごく短いスライド区間で、一人の参加者とすれ違ってから、県道233号~142号を繋いで、国道454号へと向かいます。


15091955.jpg
県道142号を走行中。
今日もいい天気になった。


 県道142号は軽い峠越えになりますが、朝一番とはいえ、照りつける陽光が既に暑かったため、峠の頂上で早朝装備を解いて、昼間装備に換装します。

 ・・・と、登ってきた参加者の方が・・・。

 「コースって、これで合ってますか?」
 「(?)ええ、ここから国道に出て、十和田湖方面ですよ」
 「PCは?」
 「(ん?)PCって、五戸のPCですか?」
 「そう」
 「(あちゃ!)それですと、横道に来ちゃってますから、4号に戻って、もう少し北です!」
 「え?そうなの?もしかしてここが、ほんのちょっと往復する所?」
 「ええ、そうです」
 「そうか~、いや、すみませんどうも!(ダッシュでUターン)」

 え〜と、ここから五戸のPCまで戻るのも、それなりに時間がかかりますが・・・大丈夫だったのでしょうか?(^^;)
 とにかく、私は先に進む事にして、国道454号へと続く急な下り坂を下りました。

 国道454号は、緩やかな登り基調の道です。
 ここは平坦と思って踏み込むと、徐々に足を削られてしまうため、遠野越えの時と同じように、ダンシングで数回、踏み込んで数秒休むパターンを繰り返して、一気に加速して通過しました。


15091956.jpg
謎名所。
キリストの墓と、
ピラミッド。


 ・・・まあ、土饅頭に十字架が立っているだけの墓と、いくつかそれっぽい形の岩がゴロゴロしているそれをピラミッドと呼べるものなのかどうか・・・。
 まあ、これはいわゆる、「信じるものは救われる」という類のものでしょうから、深く触れるのは避けましょうか・・・。

 五戸川沿いに西へと進み、十和田湖方面へと道を進み続けます。


15091957.jpg
二の倉ダム堰堤を乗り越え、
道の駅しんごうに向かう。
途中でダム湖を振り返った。


 二の倉ダムの堰堤付近で、一気に尾根の上まで登り上げる急勾配の九十九折にかかります。
 2年前は、服装選択を間違って、小雨の中をフルレイン装備で登ったため、体温が急上昇し、睡魔を呼び込んだり、色々あって大変な目にあった場所でした。
 今回は、相変わらずの急斜面に辟易させられたものの、何とか無事に道の駅しんごうに到着です。

 道の駅は、急坂をクリアした安堵もあるのか、多くの参加者が休憩、仮眠などで停滞中でした。
 私もここで一息をついてから出発します。
 ここから先は、一旦、坂を下った後、迷い平を経て十和田湖の外輪山まで登り上げてから、クレーター状の地形の十和田湖へとダウンヒルです。

 道の駅しんごうの先で、こんなに下らなくてもいいだろ(登り返すのが面倒と感じるくらい ^^;)、と言いたくなるくらい、一気に下って、谷底の川沿いに降りた後、迷い平までの登坂を開始です。

 ・・・と、ここで同じランドヌール宮城ジャージに身を包んだ参加者と遭遇します。
 先程、先行して出発したはずの山形一号さんでした。

 ここからしばらく、私は山形一号さんと行動を共にする事になります。


15091958.jpg
迷い平までの登り。
急勾配区間は少ないが、
ほぼ休みなく登り続ける。
500kmを越えてこれは、
結構きつい。

15091959.jpg
迷い平を過ぎた先で、
一旦、秋田県に入る。


 ここで一応、コースに設定されている全ての県に轍の跡を残した事になります。
 まあ、十和田湖の外輪山の上まで登ってしまえば、再び青森県なのですが・・・。


15091960.jpg
そんな訳で、
青森県に戻ってきた。


 山形一号さんのペースメイクに追随する形で進んで行くと、結構な数の参加者を追い越して十和田湖の外輪山に至りました。
 2年前と比べたら、格段の時間短縮になっています(変な所で根性あるんだなあ、と、半分呆れられた(笑)。私には褒め言葉です!)。

 まあ、2年前はこの時点で既に雨に降られており、カフェイン切れのダウナーなメンタルを抱えていた上に、この段階で両足ともに膝痛を抱えていたので、単純な比較はできませんが・・・それでも、前を行く人の背中を追う事で、自然とペースが上がって行ったのもまた事実なのでした。

 十和田湖までのダウンヒルは、所々で落葉が厚く積もったヘアピンカーブが現れる、トリッキーな道筋でした。


15091961.jpg
十和田湖の東岸は、
深い森林の中の道になる。

15091962.jpg
十和田湖の湖面が広がったポイント。
湖水は、相変わらず、
恐ろしいほどの透明度だ。


 十和田湖岸のほぼ平坦な道を進んで、奥入瀬渓流へと向かいますが・・・同じ方向に進む自動車の数もまた多い事に気付かされます。
 この日は、シルバーウィークのど真ん中でもあるはずですから・・・。

 「奥入瀬は混んでいるかもしれませんねぇ」
 「渋滞で動けなくなったら面倒だなぁ」

 そんな会話をかわしながら、子ノ口交差点を右折し、奥入瀬渓流へと向かいます。

 子ノ口の水位は随分低く、渓流の入口で水底が青く見えるほどの水深があったのは、制水門のすぐ近くだけでした。
 ちなみに、銚子大滝も真中に屹立する岩の所で左右に流れが別れており、水不足の状態が現れていました。

 とりあえず、奥入瀬渓流は予想通り、自動車と観光客が多く押し掛けてきており、悠長に止まって写真撮影をできる余裕はありません。
 銚子大滝付近から阿修羅の流れ、馬門岩を過ぎて、石ヶ戸休憩所に至るまで、物凄い数の観光客が遊歩道を歩いており、観光バス、マイカーなどが国道上を埋め尽くし、自由に進めませんでした。

 最終的に、路駐と渋滞で車道が全く動かなくなり、下車して遊歩道側を押しで進むしかない状態になったり、とにかく凄い観光渋滞の中を走ることになりました。
 (私達の後に到達した皆様の中には、観光バス同士が鉢合わせてすれ違えずに、完全に道を塞いでしまっている状況にも出会ったらしい)


15091963.jpg
とにかく、
石ヶ戸休憩所に何とか到着。
11:40頃だったと思う。

PBPの車体番号プレート、
まだ外していなかった(^^;)。


 ここでまた、岩手のYさんに遭遇します。
 ・・・ええと、今回は有人チェックじゃないですよね?(^^;)
 (Yさんは、2年前にここで有人チェックのお手伝いをして頂いた)

 とりあえず、今回はこの休憩所が「写真チェック」になっていた事から、何か、わかり易いものと自転車などを一緒に撮るなどの対応が必要だったのですが・・・。

 あまりに観光客が多くて、とてもそれどころじゃありません(^^;)。
 とりあえず、休憩所の建物などの写真を撮って、なんとかチェックしたこととします。
 まあ、写真的には微妙でも、多くの参加者が一緒にいたので、証言は多く取れるでしょう(^^;)。

 とにかく、これで写真チェックポイントの石ヶ戸休憩所(598.9km)をクリアです。

2.奥入瀬渓流~PC7弘前(因縁の区間)
 石ヶ戸休憩所に到達したのは、正午の少し前でした。
 時間的に、ここで食事を兼ねた大休止を取りたかったのですが、売店も非常に混雑しており、ラーメンなどの軽食を食べようと思ったら、相当の時間が取られそうです。
 どうするか・・・と思っていると、売店のカウンターで、手作りおにぎりを発見。
 山形一号さんとともにそれを購入し、ベンチで補給します。
 コンビニのおにぎりの、何倍も美味に感じたのは、何故なのでしょう・・・?
 (手作りの愛情マジックだよ、とその場にいた全員に突っ込まれましたが・・・ ^^;)

 補給を終わらせたら、青森県内の最終難関、御鼻部山へとアタック開始です。
 石ヶ戸休憩所を出て、奥入瀬バイパスへと左折後、再び外輪山の上まで登り上げ、その後は外輪山の外周の尾根沿いに最高地点へと進みます。


15091964.jpg
アタック再開。
立派な2車線道路が通っているが、
斜度はかなりきつい。


 奥入瀬バイパスは、2車線の近代的な道路線形の道とは言っても、そもそも外輪山に続く斜面の斜度が厳しいので、勾配は相当のものになります。
 先程同様、山形一号さんのペースメイクに従い、登って行きますが・・・山形一号さんが睡魔に捕まり、途中で少し寝て行く、との事だったので、単独で登坂を続ける事にしました。


15091965.jpg
奥入瀬バイパスの高所は、
うっすらと紅葉がはじまっていた。

15091966.jpg
やがて外輪山の縁に出る。
見た目、平坦に見えるが、
実際の斜度は、
登坂車線がある事でお察し頂きたい。

15091967.jpg
奥入瀬バイパスの最後で振り返ると、
なかなかの絶景が遠望できた。
方角的に、黄瀬平方面だと思う。

15091968.jpg
そしてついに到達、
奥入瀬バイパスの終点。


 さあ、ついにここまで来ました。
 2年前は、この先、強い雨風の中、御鼻部山展望台へと続く道を進んでいる途中で両膝が限界になり、DNFになりました。

 今回は、確かに気温はそれなりに低いですが、雨は降っていないため、コンディションはかなり良好だと言って良いでしょう。
 膝、足首、ともに今の所、何の異常も感じられませんので、アタックするには十分でしょう。

 自動車がやっとすれ違えそうなほどの道幅の、急激に斜度を増して行くその道へと進んで行く事にします。


15091969.jpg
落葉が積もる急斜度の道。
どう考えても、
10%を越えていそうな、
そんな場所も多かった。


 相変わらず、強烈な斜度の道です。
 最初から、インナーローギアでもチェーンがギリギリと音を立てるような斜度の道を行きます。

 その後も何度か、斜度は緩くなって、厳しくなって、厳しくなって、厳しくなってから、ちょっとだけ緩くなって、さらに厳しくなって・・・。
 基本的に、とにかく強烈な斜度の道が続く、という記憶しか残っていません(^^;)。

 一度、かなりの斜度の場所で足をついてしまい、どうしても発進できなかったので、斜度が緩むまで押し歩いたりもしました。
 何度目かの給水休憩中に、追いついてきた参加者と挨拶を交わしますが・・・。

 「これ、人力で登る坂じゃないですね」

 思わず、そんな愚痴が口から出てしまいました。
 (ちなみに、全くその通り、と、強い口調で同意を頂きました ^^;)

 GPSの画面で、あとどれくらいなのか、道路の形状から自分が今、どの位置にいるのかを確認しながら進みますが、何だか果てしない距離に思えてきます。

 何度も足をつき、何度もやめたいという思いを振り切って走っていると、急に道が平坦になりました。
 あれ?と思って前進を続けると、大きな右カーブを抜けた先で、急に周囲の樹林が切れる場所があります。


15091970.jpg
そこが御鼻部山展望台だった。
2年前の自分を越えた瞬間!

15091971.jpg
展望台からは、
素晴らしい景観が広がっていた。


 14時頃、御鼻部山展望台に到着。
 これで、今回のコース中の最高標高地点をクリアです。
 写真などを撮っている間に、山形一号さんも追いついてきて、「急いで下るよ」と、先を進んで行きます。

 一息ついた所で、私も下りにかかります。
 ここから黒石市くらいまでは、かなりの急斜度の下りが続きます。
 うまく走れば、弘前まで、あまり時間をかけずに進めるかもしれません。

 所々で、また手つかずに近い樹林帯が広がる山地の絶景を遠望しながら、外輪山の縁に沿ってダウンヒルを開始しました・・・が・・・。

 このタイミングで、私の体は睡魔に捕まりました。
 意識を持って行かれそうな気配もあったので、途中で何度も止まって、様子を見ながら進みますが、正直、あまり良いコンディションではありません。

 止まっている間に、何人もの参加者に追い越されますが、睡魔を抱えたままのダウンヒルの強行がどういう結果を生むかは、PBPで十分、経験済みです・・・。

 温川温泉まで降りてきた所で、反対車線側に大きな駐車場があり、東屋なども見えたので、一旦そこで休もう、と思って駐車場に乗り入れ、東屋のベンチに腰を落ち着けたら・・・。

 一瞬で20分ほどの時間が過ぎていました(^^;)。
 意識が戻った時は、自分が今、どこにいて、何をしているか、の記憶さえも、完全に頭から抜け落ちていて、現状を把握して、次に行動を起こすまでに、また数分が必要でした。

 ブルベの途中で、弘前のPCに向かって進んでいる途中だ、と思い出してから、フレームにまたがり、前進を再開します。
 やがて虹の湖の別称もある浅瀬石川ダム沿いを過ぎ、黒石市街地へと下って行きます。

 途中で、先行していた山形一号さんにやっと追いつけました。
 随分時間がかかったが、どうしたのか、と聞かれ、睡魔にやられて・・・と答えると、どうやら察して頂けたようです・・・。


15091972.jpg
津軽の名峰、岩木山は、
逆光の中で、
微かなシルエットになっていた。


 弘前までの平坦区間で、先行していた一名の参加者に追いつき、3人の集団で弘前市街地へと至ります。
 時間帯的に、夕方の交通量が増える時間帯に当たったため、アンダーパスの中などで、車の走行ラインと被り気味になったり、色々ありましたが、無事に弘前城のお堀へと辿り着きます。

 お堀沿いに少し南下した場所が、PC7でした。

PC7チェック:16:48(665.4km)

 ついに弘前に到達しました。
 時間的には、次の秋田のクローズまでは12時間以上、距離は130kmなので、余裕・・・があるように見えますが・・・。

 走行距離は600kmを越え、ここから先は、連続して走行するという意味では、未知の領域に突入です。
 今までのブルベの経験からも、未知の距離域に到達すると、何らか、想定外のトラブルが発生したものです。

 しかも、これから未知の距離が約400kmも続く訳ですから・・・。
 平穏無事に終われる気が全くしないのですが・・・(^^;)。


(続く)



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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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