日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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「輪行」のルールを再確認してみよう。

 大雪の影響が思ったよりも長引いていましたが、ここ数日、急に暖かくなったためか、一気に雪融けが進みました(@仙台)。

 そして、Flecheまでの時間が、一ヶ月を切りました。
 一応、ローラー台は続けているものの、今、いきなり300kmを走れと言われたら、死ねる自信があります(^^;)。

 そんな訳で、通勤の短い時間を活用すべく、今年も遠回りルートでの帰宅を開始。
 通勤車はミニベロなので、ロードより重く、また足を止めればすぐに減速する事もあって、ストップ・アンド・ゴーの訓練にはもってこいです。

 ついでに、遠回りルートは、丘陵を4回越える(通常通勤ルートだと1回だけ)ので、強制インターバルにもなっている・・・のか?そこはちょっと不明ですが、とにかく運動負荷はいつもより高めになります。
 さあ、あと一ヶ月で、どこまで追い込めるでしょうか・・・?

 では本題です。
 少し前になりますが、Twitter上で輪行に関する情報として、こちらのブログ記事が話題になりました。

「ご注意!JRでブロンプトンの転がし輪行はできません」(キウイハズバンドさんのブログ)

 この問題は、自転車製品の代理店業(Bikeguyのライトホルダーなど)等で知られる株式会社ユニコさんのブログでも取り上げられています。

「輪行紳士&淑女のススメ (転がし輪行、ビニール袋輪行の禁止について)」(株式会社ユニコ)

 え〜、まあ、他のSNS上などでは、既に話題にした内容ではありますが、どちらかと言うと半クローズドなコミュニティでの事だったので、ここで改めて、オープンな環境であるブログ上でも、この話題を取り上げてみます。
 (多忙期でネタが無いからじゃないぞ!重要な話だからだぞ!)

 鉄道などの公共交通機関に、自転車をバラしてパッキングし、手荷物として持ち込んで移動する「輪行」という移動手段は、ブルベをやる皆様の間では非常に身近なものになると思われます。
 スタート地点までの移動、DNFしてからの移動など、様々な場面で輪行する機会はあるかと思いますが、特にお世話になる事が多いであろう、JR各社の輪行規定については、実は細かな内容までは理解していない、という皆様も多いかと思われます(というか、私自身がそうだ ^^;)。

 そんな訳で、最近、またちょっと規定に厳格な視点で見られる事が多くなってきたらしい「輪行」について、JRの規定を今一度、確認してみよう、というのが今回のネタの趣旨です。

 ただまあ、ルールや規則の内容についてなので、少々、説教臭い話になるのは、しょうがない所です。
 しかし、そんなの苦手だ、という皆様も、輪行をする機会があるのでしたら、是非、ご一読ください。

 また、本記事の内容は、私個人の理解している内容に基づいて書いていますので、JR各社様や各私鉄様、そして、上でリンクを貼らせて頂いた各ブログサイトの管理人様、企業様とは関係なく、私に文責がある事を明らかにしておきます。

 以上の内容を踏まえて、出来れば全ての皆様、以下のRead moreをクリックしてください。

 さて、最近、「輪行」に関するルールが少々、厳密に捉えられるようになったようで、特に西日本側のJR各社において、輪行しようとパッキングした自転車を持ち込もうとした際に、車体の一部露出等があった場合には注意を受ける(改善しないと電車に乗せてもらえない)事もあるようです。
 (まぁ~、何でこうなってしまったのかは、Web上で色々あった状況を見ていると、何となくわからないでもない)

 上のリンク先で例に出している「ブロンプトン」という小径車は(まあ、自転車好きな皆様の間では、ほぼ説明不要な物かと思いますが)、16インチのタイヤを備えた小径車で、折りたたみ機構が非常に洗練されていて、畳んだ後は16インチの車輪とほぼ同じサイズになってしまうという特徴があります。
 また、メーカー純正で、折りたたみ時に接地してる荷台などに、転がし移動用のキャスター等が用意されており、輪行時などはキャスターで転がしながら移動できる、という事が、この車体の大きな利点として語られることが多い車体です(BD-1等の折り畳み自転車でも、同様のパーツが提供されていたりもする)。

 しかし、上に挙げたブログ主さんの報告によると、そんな風に「輪行特化型」に進化したブロンプトンやBD-1でさえも、JRの規定上、カバーをかけた程度で転がし移動をするのは、小さなキャスターであっても袋の外に出ているため、輪行の規定を満たしているとは言えないという判断が下されてしまったようです。

 簡単に書き出すと、JRの輪行規定では、自転車を輪行する場合には、以下のとおりの対処が必要である、という事になります(要約書き出し。正確な規定は各自で調べてください)。

1.専用の袋を使用すること
 ※簡易カバーやゴミ袋などはNG(ゴミ袋などのビニール袋は注意喚起チラシ等で名指しでNGになっている)。
2.専用の袋の中に自転車の全ての部品が完全に収まっていること
 ※サドルや車輪等の車体の一部だけでなく、車体に装着された転がし移動用のキャスターの露出もNG。
3.長辺が200cm以内または三辺の和が250cm未満であること
 ※場合によっては、前輪のみ外すタイプは不可になる可能性がある。
4.運搬時には、電車内だけでなく、駅構内も同様の形で運搬すること
 ※駅構内だけ転がし移動して、電車内だけ完全カバー、という形は禁止。

 なお、現在の段階では、「袋の外側(輪行袋の底面)に装着されたキャスターによる転がし移動」については、OKともNGとも、公式には話が出ていません(グレーゾーンなので注意!)。
 気になる方は、まずはJR各社の問い合わせ窓口に聞くのが一番でしょうね・・・。

 とにかく、小径車のオーナーの皆様にとっては、これは、かなりの重大事であると私は思います。

 もともと、ブロンプトンやBD-1のオーナーの皆様の中には、「折り畳んだ後も転がし移動が可能で、輪行をしやすい車体だから」という理由で車体を選んだ方が、少なくない割合で含まれると思われます。
 しかし、輪行時には車輪やキャスターでの転がし移動は不可、完全に輪行袋で車体を覆う必要がある、という事になれば、袋に詰めて担いで歩くしかありません。

 そうなると、一般に車重が10kgオーバー(大体、12~15kg前後が普通のラインかな?)になるのが折り畳み小径車の世界ですから、その車重がネックになり、長時間の運搬には向かない、という判断になりかねません。

 そして、何とも残念な事に、ウチではサブバイクとして使用中のBikefriday tikitも、この規定を見る限り、JRの輪行の規定に適さない形で使われているのが一般的、という形になってしまいます。

 Bikefriday tikitは、折り畳んだ後、フレーム上面についている、通称シャワーキャップと呼ばれる伸縮性のあるカバーで車体を覆い、輪行形態としているユーザーが多いと思われます。
 これは、先に記したブロンプトンやBD-1で、畳んだ後、カバーをかぶせてキャスター等で転がして移動、という状況にほぼ同じです。

 また、tikitの転がし移動は前輪で行いますが、その関係上、カバーを被せても底面からは前輪やフェンダー等が露出する上に、転がし移動時に車体を転がしやすい角度に保つための「持ち手」になる部分が、同様にカバーの外に突き出します。
 これもまた、JRの輪行の規定を見れば、「簡易カバーはNG」「車体の一部が袋の外に出る場合はNG」という部分に見事に引っ掛かります。

 と、いう訳で・・・。
 購入当初(といっても、もう5年前か・・・)には、「気軽な輪行にも対応できる車体」として購入したtikitは、今では「最も輪行時に面倒な対応が必要な車体」って事になっちゃいました・・・。
 今後、輪行で使用する場合、折りたたみ状態で車体を完全に包んだ上で、あの重量(13kgくらいかな?)に耐えられる強度を持った袋を、まずは準備しないといけませんので・・・。
 (ちなみに、BSMは、メーカー純正輪行袋が手元にある。車体の梱包が面倒なので使っていないだけで)

 また、以上の内容は、折り畳み小径車だけではなく、ロードなどの大径車の方でも影響を受けます。

 特に、輪行袋として使用者も多い、前輪のみを取り外すタイプの中には、サドルやハンドルが袋の外に飛び出す製品がいくつかありますが、これはJRでは輪行用として使えません。
 また、車輪の一部を露出させて、駅構内などを転がし移動できる、としている製品も、転がし移動は駅構内、電車内では使ってはいけない機能になります。

 今まで、そういったタイプの輪行袋を使っていた皆様は、ちょっと不便な思いをする事になるのかもしれません。
 (まぁ、私は最初から全後輪外しタイプなので、ロードの方はあまり問題はない)

 なお、先に「何でこうなってしまったのかは、Web上で色々あった状況を見ていると、何となくわからないでもない」と書いた理由の一つとして、個人的には、あまりにも安易な解釈で、「何かあったら、ゴミ袋輪行でいいや」的な考えが蔓延してしまったことが理由の一つではないかと考えています。
 実際、明らかな冗談の場合も含めると、結構な頻度でそういう話を聞きましたしね・・・(実際にやったという話も含めて・・・)。

 それに、確か、どこかの自転車雑誌では、ゴミ袋輪行の具体的なやり方まで写真入りで紹介していたような・・・。
 そんな話をするよりも、まずは「非常時用の軽量輪行袋を持ち歩く」事を徹底するよう、啓発した方が何倍も良かったと思いますがね・・・。
 (500歩譲って、ゴミ袋でなく、ホームセンターで手に入れられる自転車カバーやDIY用の汎用シート(ブルーシート)など、ゴミ袋よりもずっと丈夫な素材を活用する手段を啓発すべきだったと思う)

 それより何より、今まで輪行はゴミ袋でいいや、と考えていた人は、愛車を不特定多数がごった返し状態になる電車の中で運ぶ時に、ペラペラですぐに破れてしまう程度の物で覆うだけ、という状況に、不安を感じなかったのだろうか、と、私などは思う訳ですが・・・。


 まあ、その辺りは個人の感覚の違いかもしれませんのでさておく事にして、最後にもう一度、話を整理しましょう。
 JR各社において、輪行として認められる条件は、以下の通りです。

1.専用の、丈夫な袋に収納すること(ゴミ袋は論外)
2.車体は完全に、一枚の袋の中に収めること(転がしキャスターの露出も不可)
3.長辺200cm以内かつ三辺の和が250cm未満の大きさでなければ不可
4.駅構内も、同様の形で運搬すること(構内だけ転がし移動も不可)


5.以上はJR各社における規定であり、私鉄各社には別途の規定がある可能性が高いので注意

 そしてとにかく、ゴミ袋輪行は、「非常時の手段」として自転車雑誌や書籍等で取り上げられている場合がありますが、JRの規定では完全にアウトです
 つまり、やってはいけません。

 じゃ、非常時はどうするんだよ、というのは、軽量輪行袋(輪行専用品)を一枚、持ち歩くのが正しい対処という事になります。
 どうせ数千円程度のものですから、何万もする軽量パーツを買うかどうか考える暇があるなら、一枚買っておいて損はないと思いますよ・・・(案外、色々使えますからね、輪行袋って)。

 なお、この話題についてWeb上でのやり取りを見ていると、駅員さんに何も言われなかった、車掌さんに何も言われなかった、等を理由に、「許可された」と勝手に解釈している人も多いようですが、それは単純に、その時の状況によって「黙認」された程度のものでしかないでしょう。
 そして当然のことですが、黙認は許可ではありません。(違いがわからない、という人は、ちゃんと辞書で調べましょう)
 とにかく、正しい対処は、「成文化されたルールに従ったもの」以外はあり得ないことを忘れてはいけないと思います。

 っていうか、明確なルールがある事が明らかになっている事なのに、そっちを確認せず、「駅員さんが何も言わなかったから問題ない」とか、「輪行袋のメーカーが何も言わないんだから問題ない」とか、そんな勝手な理由を盾に「成文化されたルール」を無視した勝手な事を繰り返すのでは、一時期、喫煙者が「喫煙の権利」とやらを振りかざして、自分達のエゴを主張した結果、物凄く肩身の狭い世界に押し込まれたのと同じ結果しか招かないと思いますがね・・・。

 一般の鉄道利用者の中に占める自転車趣味人の割合と、その中でも輪行をしようという人の数は、喫煙者以上のマイノリティだというのは明白ですから、より多くの利便のために排除されるとしたら、どちらが対象になるかは、考えるまでもなくわかる事かと思いますが・・・。



2014/03/05 情報補完
JRの旅客営業規則を調べてみた。
 手荷物に関する規定は、JRの旅客営業規則に明文化されている、という事を教えていただいたので、JRグループ各社の旅客営業規則を調べてみました。
 以下にJRグループの旅客鉄道を事業領域とする各社のWebページ上で、旅客営業規則及びその内容に関する解説ページ等を示します(特に、JR四国さんの解説ページは、状況写真付きで非常にわかりやすいので、ぜひご確認ください)。

JR北海道 旅客営業規則
https://www.jrhokkaido.co.jp/network/guide/ryokaku/index.html

JR東日本 旅客営業規則
http://www.jreast.co.jp/ryokaku/index.html

JR東海 旅客営業規則
http://railway.jr-central.co.jp/ticket-rule/cjr-regulation/

JR西日本 旅客営業規約
http://www.jr-odekake.net/railroad/ticket/guide/stipulation/

JR四国 切符、手回り品に関する解説ページ
http://www.jr-shikoku.co.jp/02_information/kippu_info/kippu_sonota.shtm#temawari
※旅客営業規則の本文はWeb上で見つからなかったが、同等の内容が説明されていた。

JR九州 運送約款(抜粋)及び旅客営業規則
https://www.jrhokkaido.co.jp/network/guide/ryokaku/index.html

 輪行に深くかかわる内容は、旅客営業規則のうち、「第10章 手回り品」の中の、「第308条の1」および「第308条の2」が自転車の輪行の規定に当たるようですね(ちなみに、この条文の内容は各社同じ)。
 こちらの中で明確に、以下の事が示されています(以下に全文抜粋)。

第308条の1
旅客は、第309条に規定する以外の携帯できる物品であつて、列車の状況により、運輸上支障を生ずるおそれがないと認められるときに限り、3辺の最大の和が、250センチメートル以内のもので、その重量が30キログラム以内のものを無料で車内に2個まで持ち込むことができる。ただし、長さ2メートルを超える物品は車内に持ち込むことができない。


※「309条に規定する」物品とは、「小犬・猫・はと又はこれらに類する小動物(猛獣及びへびの類を除く。)」です。

第308条の2
旅客は、前項に規定する制限内であつても、自転車及びサーフボードについては、次の各号の1に該当する場合に限り、無料で車内に持ち込むことができる。
(1)自転車にあつては、解体して専用の袋に収納したもの又は折りたたみ式自転車であつて、折りたたんで専用の袋に収納したもの
(2)サーフボードにあつては、専用の袋に収納したもの


 以上の文面から、手荷物として許容されるサイズや、自転車の扱いが明らかになるかと思います。

 なお、手荷物の規定を額面通り受け取れば、輪行状態の自転車を、1人2台まで持ち込みが可能なんですね・・・。
 とはいえ、自転車を二台、両肩にかついで移動とか、そんな面倒な事をする猛者は、果たしていらっしゃるのかどうか・・・(私は絶対にやりたくない ^^;)。

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コメント
勉強になりました!
こんにちは!

初コメです。
輪行の厳格運用化が気になってました。
私が使用しているのはTIOGAのコクーンで、前輪のみを取り外しサドルが出るタイプ。ツールボトルに一式入るので便利だったのですが…検討が必要となりそうですね。
2014/03/08(土) 11:48 | URL | じょい #CMpYvT3Y[ コメントの編集]
Re: 勉強になりました!
じょいさん、コメントありがとうございます。
厳格運用化の背景には、やはり一般の皆様からの苦情なり何なりがあったと思われるので、まずは輪行する人間が襟を正さないといけない話だと思います。

さて、TIOGAのコクーンは、リンクで出したJR四国さんの説明ページを見ると、アウトのようですね。
昨年秋に厳格化が明らかになっているのに、現在段階で何でこれを未だに「輪行袋」として販売しているのか、少々疑問だったり・・・。

まあ、私もtikitで今までやっていたやり方が、そもそもおかしかったのだ、と今になって理解した程度なので、人の事はいえないのかもしれませんが(^^;)。

とにかく、正しいルールの理解と、周囲への気配りと感謝を忘れず、楽しく旅が出来れば、と思います。
2014/03/09(日) 10:07 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
ランドヌールのはしくれとして
ゴミ袋輪行、やむを得ない状況でやったことありました。
まわりの目はもちろん、車掌さんや駅員さんにも叱られないかびくびく。そして愛車が壊れないかも気になって非常に神経を使いました。
構内でのコロガシは禁止なのですね。知りませんでした。
ブルベに参加するようになってから、ランドヌールはサイクリストの模範となるような存在でいなければいけないのではないかと思うようになりました。ただでさえ目立つカッコウをしてるから。
例えば、止まれの標識や踏切で、片足を地面にぺたっとつけて左右確認してる参加者もいて、自分も見習わなければと思うようになりました。かえって危険行為になることもあるので状況によってですが。
グレーはオッケーではなく、ダメかもしれないと思うことは極力やめたほうがいいですね。
大変勉強になりました。ありがとうございました。
2014/03/26(水) 08:22 | URL | ちゃりけん #4A9T8td.[ コメントの編集]
Re: ランドヌールのはしくれとして
ちゃりけんさん、コメントありがとうございます。
那珂川300、お疲れ様でした!&完走、おめでとうございます!

輪行の件では、私も多々、反省しないといけません。
昨年夏にも、ミニベロで車輪むき出しの転がし移動で輪行していました。
今回調べるまで、実は間違った対応であり、JRからお目こぼしを頂いていたのだとは思いもせず・・・。
まあ、さすがにロードは専用の輪行袋を使用していましたが(^^;)。

ランドヌールは、路上ではとにかく目立ちますよね。
どんな天気でも、どんな時間でも、蛍光色のジャケットを羽織って走っていますから。
目立つ存在ですから、できるだけ皆様の範になれるように、私も気をつけたいと思います。

それにしても、皆様、次々とブルベ日程をこなしていて、羨ましい限りです。
私は今年に入ってから、まだ一日100kmの壁を越えていません・・・(^^;)マズイ
フレッシュでは、25km/h程度でゆっくり走って頂けると助かります(←をゐ)
2014/03/26(水) 13:47 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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