日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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耐久ヒルクライム SUGOファンキーエンデューロ参戦記

 え~、速報から本報までの間があいてしまったのは、色々あって、ちょっと執筆に気分がのらなかったことが一番大きい訳ですが・・・。
 それ以外の要因として、先週の後半、とある提督志願者選抜に応募したら、一発登用されてしまったという背景があったりもします(廃)。

 何のことかわからない皆様も多いと思いますが、深く知る必要もないと思いますので、スルーします(^^;)。

 それにしても時間泥棒っすなあ、提督業(^^;)。
 節度を持ってやらないと、色々浪費されそうです(Time is money.ではなく、Time and Money.の勢いで ^^;)。

 あと、今週末、来年以降のブルベの開催に向けて、ランドヌール宮城のミーティングが行われました。
 日程は既に、Audax Japanのサイトで発表されていますが、コースの詳細は・・・まあ、年明けくらいにまた、追々、発表されると思います(^^;)。
 (宮城のシーズンインは、来年は諸々の理由で5月の300になりますので、少々時間的な余裕があったりします・・・)

 いや、コース紹介は、私が試走してブログに上げたらそれでいい、という話も出たりした訳なんですけどね(^^;)。
 (まあ、試走は私も考えている所ですが、さて、事前にそんな話題を出しちゃって良いものかどうか・・・)

 では、本題です。
 昨年、ソロで4時間を走って、ほとんど臨死体験とも言うべきレベルでヘロヘロになった、エンドレスヒルクライムレース・・・じゃなかった、エンデューロレース・・・。
 と、いうには強烈なコースである、SUGOファンキーエンデューロに参加してきました。


13111701.jpg
スポーツランドSUGOのサーキット。
使い回しで失礼!


 しいて言えば、ヒルクライムエンデューロとでも言うべき、強烈なコースのサーキットを、制限時間内に何周回できるかを競うレース。
 スキーのゲレンデにコースを貼り付けた、などと揶揄される事もあるこのサーキットは、8%の下りと10%の登りしかないコースだとか、とにかく色々な形で、その強烈さが伝えられています。

 しかし・・・。

 今年は、そんなコースに異変が。

 先に行われた自転車レースイベント(話の流れからすると、ママチャリエンデューロか?)で、転倒・負傷があまりにも大発生したため、イベントを開催する際には、安全対策を強化するように、消防や救急隊などから指導が入ってしまったのだとか。
 その結果、参加者の走行速度、特に、落車するとダメージが大きい下り坂に、速度抑制策として、パイロンでシケインが区切られていたのでした。


13111702.jpg
これがそのパイロンシケイン。
パッと見では、
何でもなさそうに見えるが・・・。

13111703.jpg
よーく見ると・・・。
最後の倒れたコーンの角度が、
えげつない事になっていて、
鋭角で2回、
逆走方向にハンドルを切らされる。


 これが第二コーナーを曲がった先に2箇所と、最も速度が出る長い下り、バックストレッチに3箇所、設置されていたのでした。
 このシケインの存在が、どうにも不穏で、レース展開に色々影響を与えそうな・・・。

 ちょっと不安を抱えつつ、詳細な内容は裏置きです。
 興味のある方は、以下のRead moreをクリックして下さい。


13111705.jpg
蔵王は既に冬化粧。
11月の中旬開催のこのイベントは、
寒さに震えながらになるのが定番。


 今回参加したのは、5人チームで午前3時間、午後4時間で周回数を競う、7時間エンデューロです。
 7時間も走るという事は・・・朝も早いという事です。

 会場のゲートオープンは、朝5時半。
 輪行ではとても間に合わないので、今回はレンタカーで移動する事にしました。
 そして、ゲートオープン前には車がゲート前に行列を作る、との事だったので、それに先んじる事を考えて、途中まで移動して車中泊をする事に。

 この作戦が大当たりで、会場入りをかなり楽にする事ができました。

 朝一番、震えながらチームの皆様とともにピットを設営し、車体を準備します。
 そして今回は、新装備のテストも行ってみる事にしていました。


13111704.jpg
今回のレースでは、
PD-M985を実装。
両面SPDペダルの具合をチェック。


 当初はCorratec号で試してからAlizeに、と考えていましたが、Corratec号は今、主にローラーの上なので、イベントで実走の機会があったAlizeに最初に装着する事にしました。

 細かな話はさておくとして、このペダルを使用した上での走行感ですが・・・今までと大きく変わりません。

 が、その、変わらないところが良い!
 カタログスペック上は、PD-A600よりも(左右ペアで)100gほど重量が増す形ですが、両面にクリートキャッチャーを備えている事を考えたら、十分に軽量です。

 しかも、レースイベントでのピットスタートなど、クリートがキャッチできずに慌てたくない場面で両面踏み、というのもなかなかポイントが高く、「とにかく足を置けばクリートがはまる」という安心感には絶大な物がありました(さすが、オフロードで鍛えられたパーツだ)。

 これと同型のペダルは、ストップアンドゴーが多い街乗り用ロードなどにも良いかもしれませんね。
 重量と外見に妥協できるなら、お勧めしたい製品です(ちなみに、MT985はXTRグレードなので、お値段もいい感じなのがちょっと・・・ですが ^^;)。

 時間は慌ただしく過ぎていき、試走時間になったため、シケインの状況を確かめておこうとコースに出ます。

 朝一番、霜が融けてしっとりと湿ったサーキットは・・・す、滑るっ!

 シケインでぐっと車体を倒すと、後輪のグリップが効かなくなっているのが、はっきりとわかるレベルで車体の挙動が安定しません。
 この状態で、逆走気味に急ハンドルを切らないといけないシケインが待っているとか、どんなトラップだよと。

 「あのシケインは、逆に事故を誘発しそうだ」

 それが実際に走ってみての、私の感想で、チームメンバーのほとんどが、同じような感想を持ったようです。
 自転車の走り方や挙動を理解していれば、あんな設定にはしない、というのが、モータースポーツも嗜むベテランメンバーの一言です。

 シケインは四輪車には有効だけど、二輪、特に接地面積が小さい自転車には危険を増大させるだけになりかねません。
 来年は、もう少し、改善をお願いしたい所です。

 さてさて、レースの方は、5人チームで一周交代。
 最後の10%の坂を、7~8割標高差でおさえて、できるだけ脚を残そう、という作戦でした。


13111706.jpg
ホームストレートから見た、
最後の10%の坂。

人の頭が、地面からはえてくるように見える。
いやいや、相変わらず強烈ですわ。


 今回のチームメンバーは、SHさん、Mさん、Hさん、Oさんと私の5人。
 スターターはSHさんで、二番目に私、以降、Mさん、Hさん、Oさんの順で周回していきます。

 しかし、このコースは相変わらずキツい。
 私の最初の周回は、まだ早朝の霜の影響が残っていて、グリップがやや不安だったので安全第一で下りシケインをこなしていたら・・・ママチャリに抜かれました・・・(シケイン内で)。
 こういう時は、あのタイヤのグリップ力を羨ましく思います(^^;)。

 ついでに、何周回目かの最後の10%の坂では、電動アシスト車に涼しげに抜かれました・・・(T T;)。
 (電動アシスト部門、という、珍しい部門があるのが、このエンデューロの特徴)

 とりあえず、メンバーは一人8分前後で周回しているため、一度出走したら、30~40分の休憩が取れる計算ではありますが・・・いくら間に休みをはさんでも、何度も何度も10%の坂を登れば、ダメージは蓄積していくものです。
 ラップタイムはズルズルと落ちていく事になります・・・。

 午前中、3時間が終わった時点で、私達のチームは7時間エンデューロ部門内で15位。
 うん、まあ、仙台ハイランドの時みたいに、「発火点」にはならなかったかな・・・。
 (というか、ここは仙台ハイランドよりもコース構成がキツいので、上位に食い込もうとしても、気合いだけで何とかなるような物じゃない。同時に上位が落ちてきてくれないと・・・)

 午前の部は、私の一人前の走者、SHさんがピットクローズのマジックにはまって2周回をこなした所でチェッカーフラッグ。
 ちなみに、ピットクローズの時間が近付くと、時間を逆算して味方内での牽制(アンカーの押し付け合い)が始まるのは、一体・・・(このコースを2周はキツいからな~)。

 しかし、この順番の妙によって、午後のスターターが私になってしまいました。

 うむむ、集団であのシケインに突っ込むの?
 ちょっと嫌だな〜。

 それはさておき、今年も充実しまくっていたのが、ピット裏のキャンプ(笑)。
 うどんにスープに、様々な差し入れの数々は、体重急増に一気に貢献してくれました(^^;)。
 (いや、本当に様々な差し入れを頂き、ありがとうございました!)

 さて、腹が一杯になるくらい一杯になった・・・ところで、午後のスターターだった事を思い出しましたが・・・。
 ははは・・・何とかなるか・・・。

 そんな訳で、午後の部の選手のコースインが開始されたので、スタート位置につきます。
 何でか、2列目に陣取ってしまったりして・・・。

 こういう時は普通、前方に「ガチ」な皆様が集まり、後ろに「ゆるふわ」が集まると言う法則がありますが・・・。
 2列目って、どう考えても「ガチ」な領域ですよね・・・。

 しかも、周囲を見ると、ゼッケンの色が白い・・・つまり、午後のみ参加の4時間エンデューロ部門の皆様が主体(7時間部門は黄色ゼッケン)。
 サラの脚で走る周囲に合わせるのか・・・うはは・・・煽られるだろうな~。

 なんて事を考えている間に、スタート3分前。
 ビンディングを嵌めるバチン、という音が周囲に響きます。
 10秒前からはカウントダウンがはじまり、ゼロ、と同時に、最前列がスイッと前方に進み、ついで自分達2列目も前方に。

 一気に飛び出していく数人の白ゼッケンを追うように、全体が加速していきます。
 緩やかに登るホームストレートの最後を抜けて、第一コーナー、第二コーナーで大体の隊列が出来上がります。

 と、最初のシケインの途中で、左ペダルがシケインのウレタンバリアにガシッと接触してしまい、ヒヤリとしましたが、ウレタンの位置がずれたり、車体にダメージが出たりはしなかったようです。
 ついでに、後続の方にも影響はなかったようです。
 スタート直後の接近状態の中で、余計な事態を招かなくて良かった・・・。

 その後、一旦大きく下った後、5%程度の登りに入っていきますが・・・。

 坂になると、白ゼッケンの皆様が速い!
 こっちは午前中にも何度か周回をこなしているので、既にインナーでなければ登れない状態です。
 一方、サラ脚の皆様は、アウター+ダンシングでガシガシ登って行ってしまいます。

 まあ、それでも、少々遅れ気味の皆様(無理にアウターを踏んで、失速している感じ)を、こっちはインナー回転で何とか食らいついて抜き返したりしてバックストレッチへ。
 既に集団は分解気味だったので、午前中に見つけたズムーズな通過ラインをトレースしてクリア。

 馬の背コーナーから先は、今回のコースで最も速度に乗せられる区間なので、アウタートップでガシガシ踏みます。
 そして最後に、10%の坂が・・・。

 ここで何人もの参加者に抜かれ、抜きかえしますが、とにかく腹が重い!
 しまった、昼を食い過ぎた・・・。

 既にふらふらの状態でピットロードに逸れてバトンタッチ。
 パドックに戻ってから、リアルタイム計測結果をピット内のモニターで見てみると・・・総合で40位くらいになっていました・・・。
 ちなみに、7時間部門では20位くらい。
 午前中が15位でしたから、一気に順位を落としましたね・・・(- -;)。

 はっはっはっ・・・。

 その後、何度か周回を重ねていくうちに、少しずつ7時間ソロの皆様のペースが落ちはじめ、4時間部門の参加チームもジリジリとペースを落としているので、こちらが一定のペースを保てれば、ジリジリと順位を上げることも可能になってきました。

 何度目かの出走前にモニターをチェックすると、総合順位は20位に。
 7時間部門の順位は13位くらいに上がっていました。

 そして、さらに何周回かをこなした後、私の出走順番になったので、もう何度目かのコース上へと出て行きます。
 第一、第二コーナーを抜けて、最初のシケインをクリア。
 5%程度の登りを、とにかく一定のペースを心がけて登坂を続け、サーキット最高地点に至ると・・・今年はそこに臨時給水所が設けられており、何人かの参加者が車体を止めて、ペットボトルをグイグイ飲んでいる姿がありました。

 それを横目で見て、バックストレッチの長い下りへと突入。
 最初のシケインを抜けた所で、前方のシケインに目をやると・・・通過中の参加者の挙動がちょっとおかしい事に気付きます。

 シケイン入口で減速し、最初のカーブを回っ・・・と、そこで、コースのど真ん中に転がったパイロンが、視界の隅に入りました。
 狭いシケイン内のコースの、ほぼ全てを塞ぐ形で転がっています。

 先に気付けたので良かったのですが、気付かぬままに飛び込んでいたら、かわせなかったかもしれません。
 「パイロン!」と後方に叫んでそれをかわしましたが・・・周囲にコース係員らしい人の姿はなし。
 一番近くにいるのは、第一シケイン入口で黄旗を振っている人のみ(数百メートル後方)。
 コース上には、それを直しにくる人の気配がありません。

 車体の一部がパイロンに接触したら、こうなる事くらい、誰でも予測できた事でしょうに、何で各シケインごとに監視員を置いて、速やかに対処できるようにしていなかったのか・・・。
 いつまでもその状態を放置しておく方が、事故を誘発する要因になるのは、誰の目にも明らかなはずなのですが・・・。

 チームメンバーの中にも、曲がり切れずにパイロンに突っ込んだ、とか、散らばっていたパイロンにぶつかりそうになった、という人が何人かいた事を考えたら、なぜシケインごとに監視員を置いていなかったのか、疑問が残ります。
 来年、同じようなシケインを作るなら、参加者の安全のため、対応をお願いしたいですね(もっとも、このシケイン自体、自転車の挙動に見合った物ではないので、改善してもらいたいが・・・)。

 その後、何周回かを重ねる間に、シケインで落車事故が起きて、救急車が出動した、というアナウンスが何度か聞こえてきたことから考えても、シケインは事故抑制に、あまり効果的ではなかったのではないかと思います。
 (逆に、そこに飛び込む前の減速で、追突事故が起きそうになっているのを見た)

 また、レース展開的にも、去年までは登りが苦手な参加者でも、下りで巻き返しを図れたのに対し、今年は巻き返しのポイントが全くなくて、結果的にクライマーを揃えたチームが圧倒的に有利な展開になっていたのが何というか・・・。
 私は、エンデューロレースは、様々な脚質の参加者が、それぞれ得意な局面で力を出すことで総合力を競う物だと思っているので、今回のレース展開には、全体的に面白味が削がれたような気がしました。

 そんな事を言っているあいだに時間は終わりに近付き、例によってアンカーの譲り合い・・・。
 どうやら私は、タイミング的に、ギリギリでピットクローズ前に戻って来れそうです。
 最近、スターターがアンカーになるジンクスが結構、続いていたので、実はヒヤヒヤしていました(^^;)。

 最終周回は、しかしもう力がほとんど残っておらず、一周9分に食い込みそうなヘロヘロっぷり・・・。
 去年も今年も、結果的に、最後まで体力を搾り取られました・・・。

 アンカーのMさんが最後の2周を走っている間に、チーム全員がピットウォール側に集まり、ゴールしてくる仲間達に最後の声援を送ります。
 4時間、そして7時間をソロで走り切った人。
 7時間をチームで走った仲間達。
 そして、時にはゴールスプリントで駆け込んできたり、止まりそうなほど苦しんでいる他のチームの皆様にも、最後の声援を送りました。

 全ての参加者がゴールして、今回のレースは終了。
 最後にモニターで順位を確認すると、部門順位は10位。総合順位は25位になっていました。
 後日発表された、午前、午後の両方を合わせた最終集計の結果、部門順位は11位で、総合順位は25位でした。

 さすがに、一年の締めとして、東北地方の強豪が集まるイベントだけあって、簡単に勝たせては貰えませんでした。
 今年、表彰台に乗れた仙台ハイランドは、今年初開催という事もあって、まだ知名度が低かった事から、ライバルも少なかったのですけれどね・・・。

 しかし、開催時期やコース構成などを考えると、このイベント、ちょっと魅力がダウンした、というのが本音でしょうか?
 今年導入のシケインについても、もう少し自転車の挙動に即した設定があったと思いますし、パイロンが散らばった時にすぐに直せるように係員を配置するなど、安全対策をもっと煮詰めてもらいたい物です。

 それにしても、あのシケインは安全対策とはいえ、ちょっとやり過ぎ、という気がしなくもないですね・・・。

 サーキット上にコンパウンドかオイルが染み付いているのか、とにかくウェットになると物凄くスリッピーになる事が、事故増加の要因だったのではないか、というのが、ママチャリエンデューロに参加した皆様の感じでもあったようです(私も今回、朝一番の、霜が降りてセミウェットな状態でのスリッピーな路面が、昼間の晴天ドライ時と大きく違うことに驚かされました)。
 もしも来年以降が雨天開催となり、そんなコース上にシケインを設置して、短い距離の間に何度も急ハンドル操作を強いられたら・・・。

 今回は晴天だったので、まだ何とかなりましたが、雨天だったら、転倒者はさらに増えていたと思いますね。
 改善がなかったら、来年以降の参加を少々、考えたくなってしまいます(この時期に7時間というのも、暗いうちから暗くなるまで会場に居ないといけないなど、少々無理があるからね・・・)。

 まあとにかく、これで今年のイベント参加は終了です。

 冬の間は・・・ローラー台でハムスター生活でしょうかね(^^;)。
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コメント
お疲れ様です
確かにあのパイロンは酷かったですね。
ロードバイクとママチャリが同じ細いシケインに突入することに、運営はどうして危険だと判断できなかったのでしょうか。
来年は、もっと考えられたコースに変わることを期待します。
2013/11/25(月) 13:26 | URL | GUEST #EqkzR.Ow[ コメントの編集]
Re: タイトルなし
コメントありがとうございます。

今回のシケインは、主催者の皆様も急な指導があったため、
色々ご苦労された中で、あのような対応になったと思いますが、
ちょっと厳し過ぎたというか、危険を感じる部分が多かったですね。

来年は今年の参加者から色々出たであろう意見を参考に、
より良い形での開催をお願いしたいです。

とはいえ、このサーキットは雨天時には本当にスリッピーなコンディションになりそうですから、
参加者側も、雨天レースの場合、自制しないとまずいかもですね。
2013/11/25(月) 18:49 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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