日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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「ゆるふわ」の定義を疑え。仙台ハイランド5時間エンデューロ参戦記。

 今週末は、宮城県の南にある丸森町での自転車イベントに参加の予定ですが・・・。

 残念なことに、天気予報では雨の予報が出ていたりします・・・。

 ・・・ま、どういう訳か、雨の中を走るのは、最近、もう慣れっこになりつつあるのですが・・・(^^;)。
 (いや、理由は良くわかってますけど・・・)

 一般の皆様が、出走を迷ったり、取りやめを決めたりしている中、「どの程度のレイン装備で行くのが良いかな・・・」と、出走前提で考えているのは、何だか妙な気分だというか何というか・・・(^^;)。

 なんか、普通じゃない世界に、普通のように足を踏み入れているような、そんな奇妙な気分だったりしますね・・・(T T;;)。

 では本題です。
 本番から、周回遅れ級で、随分の時間が経ってしまいましたが、9月21日、仙台ハイランドのレーシングサーキットで行われたイベント、仙台ハイランド5時間エンデューロに参加してきました。
 今回はお世話になっているショップのチーム、「ベルエキップしびれ隊」のメンバーの一員としての参加でした。

 普段参加しているブルベと違って、エンデューロは耐久レース、つまり、順位や時間を競うイベントです。
 エンデューロレース、なので、東京時代に参加していた東京エンデューロや、日産スタジアムサイクルパークフェスティバル同様に、制限時間内に、決められた周回コースを何周回できるか、その周回数と、周回数をクリアした時間の短さを競うレースです。

 今回のレースの制限時間は、5時間。
 朝10時にスタートして、15時に計測が終了、その時点での周回数を競います。
 このレースの一週間前に、BRM913宮城1000kmに参加して、約40時間で約600kmを走っていたのですから・・・。

 よくまあ、そんなタイミングでこんなイベントに参加することを考えたのか、我ながら呆れる所だったりしますが・・・。


13100401.jpg
こんなコースを走る。
これはホームストレート。

13100402.jpg
仙台近郊のイベントではお馴染み、
ベルエキップしびれ隊のピンクジャージ。
私も今回は、
このジャージを着用して参加。


 とりあえず、長くなった(というか、短く収まった試しがないな ^^;)ので、詳細は裏置きします。
 興味のある方は、以下のRead moreをクリックして下さい。

 ちなみに今回、あまり撮影しなかったので、画像はこれ以降、出て来ませんのであしからず・・・。

1.はじまりは、「ゆるふわ」
 仙台ハイランドのスポーツ絆・5時間エンデューロは、今年が初めての開催です。
 イベントとしてはチャリティを兼ねており、全ソロ参加者、チームの周回数の合計×50円を被災地支援ボランティア団体に寄付されることになっています。

 ゆえに、「上位を目指して頑張れば頑張るほど、チャリティの金額が高くなる!」という相乗効果があったりもする訳です。

 そうとはいっても、今回が初めての開催の大会であり、自転車レースとしてこの会場が使用されるのも初めてなので、運営サイドがどれくらい慣れているのか。
 コースの走り易さなどはどのようなものなのか。
 わからないこと尽くしであることもまた、事実です。

 そんな訳で、最初に声をかけて頂いた時には、

 「ゆるふわっと、軽い気持ちで走りに行こうか!」

 という感じでした(フラグ)。

 一方で、最初から勝負に行く、という皆様もいらっしゃったりして、結果的に男性5人×2チーム、女性4名×1チームが、「しびれ隊」チームとして参加。
 男性2チームのうち、片方が勝負優先の、「ベルエキップしびれ隊A」チーム。
 もう片方が、私を含む「ベルエキップしびれ隊1」チームでした。

 当日朝、本当は自走で行こうかとも考えていましたが、AチームのSさんにピックアップして頂けることになって、非常に助かりました。

 仙台ハイランドの入口は、イベント参加者の車で大渋滞。
 同じ日に、すぐ隣の会場でドラッグカーレースやバイクの集まりがあるとか何とかで、肌の見える所にタトゥー盛りまくりな人達や、エンジン音が明らかにおかしい車がいたり、痛い車が混じっていたり・・・。
 (後に、その痛い車がドリフトかましまくっているのが、コースから見えた。まあ・・・いいよね、趣味なんだし・・・)

 それはさておき、無事にピット入りし、受付も終了。
 試走時間になったので、各自のタイミングでコース上へと出て行きます。

 一応、参加者向けの要項の中には、このコースを始めて走る人は2周回以上、試走して欲しい、という事が書いてあったので、最初の一周はゆっくり足慣らし。
 次の周回で、少々ペースを上げて攻めてみる感じで走ってみます。

 試走してみた感じ、このコースでの周回のラップタイムは、私が全開で走って、恐らく、6分半~7分くらいでしょう。

 原則左側通行、右側追い越しに設定されていたため、通常の自動車や自動二輪のレース時とは違って、時計回りにコースを周回します。
 本来、ピットの入口側になるはずの出口側に減速を促す小回りシケインがあって、できるだけ高速でコースに飛びだしたいのに加速不足になりそうな感じがあるのが、レース展開にどう影響するか・・・。

 コース全体のレイアウトは、自転車で走ってもそれほど嫌らしいアップダウンはなく、コーナーのRも、案外素直に攻めて行けるレベルです。
 ピット出口から最初、下り坂を抜けてヘアピンを通過後、前半がだらだらっとした斜度で登り、後半がなだらかな斜度で下るので、そこで一気に速度に乗せて、最終セクションへ。
 シケイン通過後、バックストレートが緩やかな登りになっているものの、勢いで通過すればその先で再び大下りに転じ、最後、ホームストレートへとなだらかに登る坂を、いかに勢いを殺さず登り切って、次の走者に繋ぐか・・・。

 というのが、私の頭で考えた戦略(というほどの物でもない、コース攻略法)です。
 仙台近郊で、クローズドサーキットを借り切って行われるもう一つのエンデューロ、「SUGOファンキーエンデューロ」が開催されるスポーツランドSUGOと比較すると、アップダウンは緩やかで、個人的に、走るリズムを作り易いコースだと感じました。
 しかし、あまり高低差がなく、激坂登りなどもないことから、ソロのトップ集団があまりバラけずにレースが進行するかもしれませんので、チーム要員はソロの集団にうまく便乗して走るのがオイシイ展開になるでしょう。

 チームの皆様も、大体、最初の登りはあまり無理せず、後半を一気に走りぬく感じでコース攻略を考えているようです。
 あとは計測チップを、タイムロスを最小限に出来るように受け渡しをすることができるかどうか、ですね。

 試走が終わり、チーム5人の走行順をじゃんけんで決めることにすると・・・私は2番手という事になりました。
 一番手が、一番若手で体力もあるKさんだけに、2番手でいきなり失速しないように・・・って、その前に、今回は「ゆるふわ」参加でしたね。
 まあ、楽しんで走りましょう!

 ・・・そう、この頃はまだ、あんな展開になるなんて、想像もしていなかったのです・・・。

 スポーツチャンネルのロードレース中継ではお馴染みの、白戸太郎さんの、軽妙なMCによる開会式が終わると、一旦、選手全員がコース上に招集されます。
 最初の一周は、参加者全員でパレードランだという事で、ソロ、チームに関係なく、エントリーした全員がコース上に並びます(5人チームなら5人全員がコース上に出る)。

 コントロールライン付近からずらりと並んだ参加者は、スタートリストにあったチーム数と人数を単純計算すると、約200人ほど。
 この瞬間だけは、関東圏で行われるお祭り系エンデューロ同等のレベルで、参加者が密集している状況でした。

 まあ・・・今回、仮装参加はなかったですけれど(^^;)。

 スタートの合図があると、先頭側からばらばらと、参加者が動き始めます。
 各チームとも、計測チップを装着したライダーは先頭近くに配置し、後方は2番手以降のライダーが、最終試走を兼ねて走っています。

 「この辺、キツイよね~」
 「ここで踏まなきゃ、後半がきついよ」
 「ここは大事に行くでしょ!」

 なんて会話が周囲で飛び交っていますが、そのうちの何割かは、確実に「心理戦」が入っていたと思われます(^^;)。
 (いや、出しどころを狂わせるような話が結構出てましたからね~)

 登りセクションの入口で詰まっていたパレードの車列は、下りセクション入口までに脚力差に応じてバラけていき、下りでは得手不得手の差が出て、さらにバラけていき・・・。
 2番手だから、少し早めに戻って、準備しないと、と考えた私は、バックストレートからはレース強度で走ってピットへ。
 2番手以降の選手が雪崩を打ってピットレーンに戻ってくる間に、先頭集団がコントロールラインを駆け抜けて、レースがスタートしました。

 5時間の、長くて一瞬の戦いが始まります。

2.人間のスイッチがONになる瞬間。
 今回のレースは、計測チップで時間と周回数を計っていたことから、リアルタイムで中間リザルトがWebに上がっていました。
 本レースが始まって最初の周回のラップタイムを見てみたら・・・。

 ベルエキップしびれ隊チームからは、公式?に参加していた3チーム(勝負優先のAチーム、ゆるふわ参加の1チーム、女性チーム)が出ており、関係者チームとソロ参加メンバーらが数名、いたのですが・・・。
 この時点で最速でラップを取ったのが、女性チーム。
 その瞬間、Aチームの皆様の闘志に火がついたようで、その後は凄い事になっていたようです(^^;)。

 で、私の所属するゆるふわチームは、というと、最初はピット交代で次走者の準備ができていないとか、装備を忘れてスタートしそうになるとか、リレーのタイミングを取れていないとか色々あったりして、まあ、「ゆるふわ」だなあ、という展開でした。

 ・・・が。

 リアルタイム更新されるリザルトで、総合順位でトップテンに迫っており、同一クラス内では4位、しかも前後のチームとの差は1分以内、という状況を目にしたら・・・。

 「これは行くでしょ」

 ・・・え?

 気づいたら、全員、ほぼ全開で一周ずつ周回を重ねて、次の交代まで休憩、という走行パターンに切り替わっています。
 そして、順位はいつの間にか繰り上がって、部門3位をキープ。
 総合でもトップテンに食い込んできています。

 ・・・あの、「ゆるふわ」のはずなのに・・・。
 何で・・・なんで表彰台争いやってるの~!!!

 私の心の叫びは、Twitterの中に虚しく木霊するだけでした・・・。

 その後、何周回目かに私がコースに出ると・・・前方に、何か見覚えのあるメーカーロゴが刻まれた車体が。

 ・・・ほう、今、私の乗ってる車体と同じメーカーロゴ(NEILPRYDE)だねえ・・・。
 そして、その角断面のトップチューブは・・・BURA SLだねえ・・・。

 ヒルクライムならともかく、エンデューロでAlizeがBURA SLに負けられるかっ!

変なところで、私の中のスイッチが「ON」に切り替わりました・・・。

(注)NEILPRYDEのフレーム特性
 Alize
 空力に優れたフレーム形状で、ファストラン的なロングライドが得意。

 BURA SL
 軽量高剛性が特徴の万能型で、特にヒルクライムに優れる。

 登りセクションではさすがについていくのがやっと(フレーム性能差以上に、ライダーの性能差がデカかったと推察 ^^;)でしたが、下りセクションに入れば・・・!

 大きなカーブを何度かクリアした後のシケインを、ほぼ直線のラインでクリアし、バックストレートでその勢いのままガンガンに踏み込んで加速!
 一気に後方へと引き離しました。

 うはは!
 気持ちいいぜ!

 ・・・もちろん、その後ピットに戻ったら、ゲロゲロだったわけですが・・・(マジに吐きそうな気分だった・・・)。

 そんなこんな、馬鹿なことやネタになりそうなこと(女性チームでは、パドック行動用の普通のスニーカーのまま乗車し、「ビンディングがはまらない~!」という珍事も起きた)をやりつつ周回を重ね、3時間ほどすると、徐々に順位が固まってきました。

 クラス一位は、東北地方のレースイベントでは表彰台常連の、C.C. Kesennumaさん(クラスではぶっちぎりだった)。
 クラス二位は、しびれ隊A(勝負優先)チーム。
 クラス三位に、なぜか私たち、しびれ隊1(ゆるふわ)参加チーム。

 ・・・しびれ隊の「ゆるふわ」の定義とは一体・・・。
 自転車乗りの「もう少しだから」や、「軽く走ろう」や、「近いよ」などの言葉をまともに信じるな、とはよく言われますが・・・。
 「ゆるふわ」も、信じてはいけない言葉になりますね・・・。

 C.C. Kesennumaさんは、総合順位でも2位につけていたので、表彰対象としては総合部門という形になりそうです。
 総合部門に入賞した場合、各クラス別の部門の表彰対象にはならず、次点順位チームが繰り上がることに・・・。

 そこでしびれ隊チームには、「現ポジションを死守せよ!」との布令が出ます。
 もちろん、既にスイッチはいりまくったメンバーは、最後、10分前のピットックローズまでに、どのようなローテーションで走るか、という事を考えはじめています。

 結果的に、一番若くてパワーのある、Kさんがラストアンカーを務めることとして、制限時間の10分前くらいにコースへと送り出します。

 テーマソングの生歌披露を聞きながら、Kさんが力走!
 さすが、自ら「アップダウンがある道が好きだ」と言うだけあって、力強い走りで、6分台でラップを重ねて行きます。

 AチームのKさん(イニシャル同じだ、今思えば ^^;)も、最後は3週連続、トップスピードで周回を重ねています。

 「最後、スプリント!もがけもがけー!」

 チーム全員が、最後のゴールに向かって走る2人にそう声をかけて焚き付けますが・・・実はこの時、既に計測は終了。
 わかっていてやるのだから、何というか、もう(笑)。

 とにかく、5時間の戦いは終わり、5名チーム部門は・・・ぶっちぎりのトップだった、C.C Kesennumaさんは、総合順位でも2位につけるという強さを発揮していました。
 なお、この日、C.C Kesennumaさんのチームには、先日、私がDNFした宮城1000を、約44時間で走り切ってしまった方がメンバーとして参加していたとか・・・。

 ・・・そら、速い訳だわ(^^;)。
 ちなみに、この日、ソロ部門では、宮城1000をママチャリで走り切ってしまったKさん(イニシャルがKの方が多いけれど、これは偶然 ^^;)が参加されていたりと、なかなか狭い世間っぷりが明らかになっていました(^^;)。

 そして、部門で1位成績のチームが、総合部門の表彰対象となったことで、順位は繰り上がり・・・。

 5人チーム部門1位:ベルエキップしびれ隊Aチーム
 さすが、勝負優先で乗り込んできたチームです。見事に表彰台の真中をゲットです。

 そして・・・。

 5人チーム部門2位:ベルエキップしびれ隊1チーム
 ・・・え?
 ゆるふわチームが、2位に入賞しちゃったよ!(^^;)

 全く意外な結果というか、ダークホースというか、序盤は結構、だらだらっとしていた反面、途中から火がついて、色々おかしな話になっていたのが、功を奏したか・・・。

 まあ、結果的に、ベルエキップチームで表彰台の1, 2フィニッシュを決めて来たのでした!

 おかげで表彰時、表彰対象チームメンバーを全員並べると、15人中、約10人までもがベルエキしびれ隊のピンクジャージ・・・。
 見事に今回も、「ピンクの圧力団体」っぷりを発揮して来ました。

 それにしても、今回のレース、初開催、という割には、MCに白戸太郎さんを連れてきて、軽妙なトークで飽きさせない工夫があったり、フラダンスや和太鼓、そしてテーマソングの生歌披露などなど、随分と手慣れた感じの進行になっていましたね。
 また、会場の運営も臨機応変に、参加者の意見をその場で取り入れつつ行われている雰囲気があって、なかなか良かったのではないでしょうか?

 また、少なくとも、私が見ていた範囲では、深刻な怪我に繋がりそうな落車はなかったように思います。
 SUGOでは、救急車が発進して行く場面が何度かあって、ああ、大変だなあ、なんて思ったりしたものですが・・・。

 いずれにしても、非常に楽しいイベントでした。
 来年以降も、同じくらいの時期に開催されるなら、SUGO同様に、仙台近郊で開催されるエンデューロレースとして、定着するのではないでしょうか?
 (SUGOのファンキーエンデューロは、11月下旬と、ちょっと東北開催のイベントとしては「寒い」んだよねえ・・・。山間部だし、去年は雪も降ったし・・・)

 とにかく、このスポーツ絆主催の、仙台ハイランド5時間エンデューロ。
 来年以降、どのように開催されて行くかも楽しみにしておきましょう!

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コメント
楽しそうですねぇ、エンデューロ。表彰台賭けた争いなら尚更!皆の気合い入り具合と言うか、ゆるふあからマジモードへの変わるさまが分かる楽しいレポでした~(^_-)
2013/10/05(土) 21:03 | URL | ひで #-[ コメントの編集]
Re: タイトルなし
ひでさん、ありがとうございます。

いや〜、最初のスイッチ切替の段階では、私は取り残されていたので、
何で急に戦闘モード入ってるの〜!!という気分でしたが、
途中から自分も切り替わってしまいました(笑)

ブルベで自分の限界に挑戦するのも楽しい(?)ですが、
仲間と一緒にワイワイやるのも楽しい事が良くわかったイベントでした。
2013/10/06(日) 21:57 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
はじめまして
私も明日のラストライドに3時間ソロでエントリーしています。

なにぶん、この手のイベントは初めてなのでドキドキです('◇')ゞ
J SPOサイクル部のジャージを着て、フラフラ走っていたらそれが
私です。暖かい目で見てやってください。

天候が悪そうなので、お互い落車には気を付けて完走しましょう。
って、完全に走る気でいる!(^^)!
2014/08/09(土) 08:47 | URL | オスプレイ #8mQnrvzk[ コメントの編集]
なんということでしよう
先ほど中止のお知らせがHPにアップされていました(~_~;)
2014/08/09(土) 09:09 | URL | オスプレイ #8mQnrvzk[ コメントの編集]
Re: はじめまして
オスプレイさん、コメントありがとうございます。

仙台ハイランド、中止は残念でしたが、
結構強い雨が降っていた時間もあるようですし、
レーシングサーキットは雨で濡れると異様に滑るので、
まあ、中止の判断は仕方がなかったかもしれません。

実は私は今回、都合で出られなかったのですが、
仲間が多数、出る予定だったため、皆、残念な思いをしたようです。

メガソーラー施設化、もう一度、考え直して頂けないかと思いますが、
仕方ないでしょうかね・・・。
2014/08/10(日) 17:43 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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