日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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そろそろ真面目にコース予習編。BRM913宮城1000。 Part.1

 サイスポ誌でブルベ特集が組まれたからか、最近、ウチのブログには「ブルベ」関連のキーワードでのアクセスが増えています。

 ただしありがちな話で、キーワードが「ブルペ」(burupe)になっている場合があったり・・・。
 語源はフランス語で「認定」を意味する「brevet」なので、日本語発音はブルベ(burubeですよ!


13082401.jpg
という所で、
何の脈絡もなく花火写真。
仙台市泉区の夏祭りのもの。

13082403.jpg
開いたらスマイルマークになる花火。
開傘方向がうまく合えば、
きれいな「スマイル」が見られた。


 仙台市泉区の夏祭りが昨日、行われていたため、自宅の窓から花火が見えるという、なかなかの状態になっていました。
 夜、外を歩けば、コオロギの声に混じってカンタンの声も聞こえはじめています。

 そろそろ、秋がはじまろうとしているようです。

 では本題です。
 秋がはじまると言うことは・・・。

 ああああああああ!
 もうそのひはめのまえまでせまってきてるぢゃないかああああああ!


 と、句読点も打たずに平仮名ばかりで叫びたくなるほど、目の前に迫って来ている、BRM913宮城1000です。
 何の間違いか、エントリー峠を越えてしまえたがために、走れる事になってしまいました・・・。

 既にエントリー表明を出している皆様は、確認できる限りでも、ブルベ界では錚々たるメンバーになっているようです。

 ・・・つまり、選りすぐりのメンバーによる「シャーマン効果」(注)が発生する可能性もある訳ですが・・・(怖)。

(注)シャーマン効果
 なぜかブルベを走るランドヌールが集まる場所に、雨雲も一緒に集まる事が多い、というジンクスを表現した言葉。

 それはさておき、走力ではどう考えたって下位に甘んじる他ない状況なので、ならばせめて事前のコース情報をきちんと押さえておかねば・・・という所です。

 え?
 地元なんだから(立場上も)有利だろって?

 いかな地元とはいえ、1,000km分の道筋、全部知ってたりしますかね!
 しかも、私がこちらを地元と呼ぶようになってから、まだ2年しか経ってませんがな!
 (その割に、自転車効果のために、同時期に仙台に来た同僚よりも、やけに道路や地理に詳しくなっているという事実はあります。走り回ってるからなあ…生身で:笑)

 ま、ついでに言えば、東北地方は各県ともに、面積が巨大な地方でもあるので、余程県境が近い地域ならともかく、そんなに気軽に隣の県に行く、なんて事もできないのです。
 ちなみに、東北地方の県の面積の巨大さは、都道府県の面積ランキングでは、上位10位までに6県中5県が入ってしまうくらいです(岩手:2位、福島:3位、秋田:6位、青森:8位、山形:9位。ちなみに宮城は16位)。

 だから、隣の県がやたら遠いのも一つの特徴です(宮城~山形間は、例外的に県庁所在地同士がやけに近いけど)。
 関東地方みたいに、その気になれば相模湾から自転車で北上して、その日のうちに東京都を縦断して埼玉県まで行く、なんて、3都県をまたにかけた行動範囲を設定するなんて事は、まずできません・・・。

 という具合に色々書き連ねて長くなりましたが、そういう諸々を含めて、色々、コースについて予習した内容を、小出しにしていきます。

 ついでに、全部を出し切る事はしません。
 秘密主義にするんじゃなくて、実際に走らないとわかりゃしない、という内容が多過ぎるんですわ・・・。
 (ここ重要!つまり、ここから先の話も、机上調査&机上理論の内容が主です。実走している区間なんて、ほんの一部だけ。まあ、それでも、ゼロの人よりは多少は有利になるのは確かな話ではある・・・)

 ともあれ、既に長過ぎるくらい長い前置きがありましたが、ここから先の核心部分については、さらに長いので一旦、裏置きにします。
 興味のある方は、以下のRead moreをクリックして下さい。

1.全体の総論(遠征参加の皆様のために)
 さて、今回の宮城1000ですが、伝え聞く所によると、関東地方からの遠征参加の皆様が非常に多いようです。

 まあ、1000kmを走るレベルの皆様であれば、こちらの地方へのツーリングなども、何度も行っていると思いますので、地域の特徴についても良くご存知の事とは思いますが、一応、触れておく事にします。

 東北ブルベのコースの特徴として、他地域から来た皆様が痛感する事は、恐らく以下の内容だと思います。

 ・撤退ポイントがない(あっても条件が厳しい)。
 ・補給ポイントが少ない(市街地除く)。
 ・ホントに国道(県道)か?と言いたくなる場所が多い。

 以上全ては、東京近郊からこちらに引っ越して来て、最初に走りはじめて痛感させられた内容だったりもします(笑)。
 (今ではすっかり慣れてしまって、あんなにコンビニだらけの東京近郊はおかしい、と思っていたり・・・)

 まぁ~、これは地域的に、人口密度が低いんだから仕方がないです。
 人がいない場所には客がいないんだから、店も建たない、公共交通機関の運行も最低限になる、と、そりゃ仕方がない話です。

 ちなみに、撤退ポイントの利便性については、関東のローカル線レベルを下回ると考えておいて下さい。
 わかり易く言えば、八高線のダイヤくらい多数の電車が走っているのは仙台などの大都市や県庁所在地の近郊だけですし、10分待てば電車が来る、というレベルの運行があるのは、仙台市営地下鉄の平日朝夕くらいです(どっちもほぼコース外)。
 大体の路線は、一時間に一本あれば便利と考えないといけません。また、震災被害のために運行がBRTに移行してしまっている地域もあるので、脱出場所については、関東の常識はまず、通用しません。

 ついでに、場所にもよりますが、夜9時を過ぎたら、電車の運行はほぼなくなると思って下さい(マジに)。
 撤退の判断は、お早めに・・・(あるいは、新幹線運行がある場所まで自力で脱出して下さい)。

 補給地点については、市街地を抜けると自販機頼りになる場合が多いです。
 集落内には個人商店があったりもしますが、基本、周辺の住民の皆様が利用したらなくなる程度の品揃えしかない、と思った方が良いです。

 しかし、最近では超ありがたい事に、結構外れた場所にも道の駅があったりして、以前ほど補給&軽量化にシビアな状況はなくなっています。
 ・・・が、自販機すらない区間が20~30km続く、なんて場所は普通にあるので、覚悟は必要です。

 あ、それと。
 国道沿いでも、冬期通行止めのマークがある峠区間などは、本当に何もない(民家がない、外灯がない、携帯の電波の感度もない)ので、走行計画を立てる際には十分注意しましょう。

 ・・・ま、11月から4~5月までの半年くらい、通行止めで封鎖される場所に住む人はいないでしょうから、商店や自販機が置かれるはずがないんですけどね・・・。

 ついでに、この冬期閉鎖区間の法則は、観光地でも当てはまります。
 一例で言えば、十和田湖の御鼻部山展望台には、駐車場しかありません。
 一応、お手洗いが併設されていますが、ここの水は飲用不可なので、注意しましょう。

 そして、ホントに国道(県道)か?と言いたくなるような道が多い、という点については。
 走っているうちに慣れて下さい。それ以外にありません(ホントに)。

 ちなみに、震災被災地、特に津波浸水地域における状況ですが・・・。
 これは土地ごとに差異はあると思いますが、高台の地域に関しては、ほぼ震災前と同様の状態だと思って頂いて大丈夫だと思います。
 コンビニも、高台上の店舗なら、そろそろ24時間営業を開始している店も多いと思われますし、津波で流出した店舗でも、プレハブの仮店舗を設置したりして、時間短縮営業を行っている場合も多いです。

 ただし、仮設店舗があるのはそういう地域なので、付近の仮設住宅に向けた店舗であったり、復旧作業にあたる作業員の皆様向けの店舗であったりする場合も多く、品揃えに関しては、他地域の店舗同様とは行かない事を意識しておいて下さい。

 あと、場所によっては、地域の飲食店の仮設店舗を集めた、「復興屋台村」みたいな施設ができている場合もあります。
 時間に余裕があれば、是非、こうした施設で食事をする事をお勧めします!
 (被災地域を走ることや、そこでの補給に関しては、その土地々々での対応が求められると思いますが、それほど深刻に考えなくともよいと思います。普通に走る程度なら、地元のサイクリストが既に走っている場所が多くありますので・・・)

2.スタート~PC1松島
 さて、本題の中の前置きが随分長くなりましたが、やっとここでコース内容への言及が開始されます。
 既にDNFした皆様も多いかな・・・?

 ま、いいか、間違いだらけの予習結果を見られずに済みそうだ(^^;)。

 さて、コースに関しては、既にランドヌール宮城のサイトでもキューシートやルートラボが公開されていますが・・・。
 その前に、このキューシートに、少しずつ修正が入っている事に、皆様、お気づきでしょうか・・・?

 当初のコース想定時には完成していなかったバイパスがあったり、市街地を抜ける際に、国道ではなく市道を抜けた方が都合が良い場所、さらには自動車専用道への進入を回避するための変更などなど、様々な形でマイナーチェンジが行われています。
 当初公開されたルートラボの通りでは、ミスコースの連発になったり、自動車専用道に突っ込んだりする可能性もありますので、最終段階のキューシートが発表されるまで、それぞれ対応を考えて頂ければと思います。

 という状況を踏まえて、やっと本題中の本題です。

 スタート地点は山形県寒河江市。
 宮城ブルベ(あるいは宇都宮共催ブルベ)を走っている皆様には、お馴染みの場所です。
 ランドヌール宮城のブルベのスタート地点は、車でのアプローチ&駐車スペースが多くある場所が設定されている(地域柄、車載で来る皆様が多いため)ので、少し郊外の施設になる場合が多いです。

 まあ、今回のブルベのスタート時間は夜9時なので、遠来の皆様にもそれほど問題はないかと思いますが、ゴール時間の設定によっては、後泊の準備をした方がよいかも、ですね。

 スタート後、寒河江市街地を横断し、国道13号、国道48号を経て、奥羽山脈を越えます。

 このとき越える関山峠には、時間的に真夜中に到着する形になると思われます。
 この峠はトンネルが長い上に、仙台~山形を最短距離で繋ぐ重要路線であるためトラックの通行量も多く、注意が必要な上に、東北随一の心霊スポットだったりもします。

 トンネル付近で白い服を着た親子連れがいたら、振り切りましょう・・・という冗談はさておきつつも解説しておくと・・・。

 この場所の心霊スポットとしての「格」の高さはかなりの物らしく、最初に騒動が起きた時には新聞報道もされたらしい上に、「深夜に車に乗せた人が消えてしまい、シートに濡れた跡が残っていた」系の怪談は、ほぼ、この峠で起きた現象をもとにしている位に、この手の話の元祖とも言うべき心霊現象が報告されている場所になるそうです。

 旧道のトンネルが、ですけれど・・・。

 現在、旧道のトンネルは老朽化により内部崩落が激しい(土砂が側壁を突き破って、トンネル内に流れ込んでいるらしい)上に、そこに近付く道も、山形側は林道同然、宮城側は完全廃道状態なので、ブルベ中に訪れる事はまず無理です。

 ちなみに、旧道時代、この道は急勾配で急カーブの多い道だったため、当時の自動車の性能で通行するには厳しく、交通事故が絶えない場所だったようです(それを解消するために、現在のトンネルが造られた。幽霊は関係なく)。
 そして、そんな場所で一家全滅という痛ましい事故が起きて以来、前述の心霊現象の噂が出るようになったとか・・・(タクシーが雨の日に峠で親子連れを乗せ、仙台まで、と言うので走っていったが、愛子を過ぎた辺りでバックミラーを見たら、姿が消えて濡れたシートだけになっていた、というのがそもそもの話。昭和40年代に起きたらしい)。

 まあ、ブルベ中にそんな心霊現象が起きたら、私だったら、事細かにレポートするんですけどねっ!

 宮城ブルベは、なぜか暗い時間に心霊スポットを通る事が多いので、いつもそうやってウキウキ、ウズウズしながら走っているのに、一回も何も起こってくれません・・・(シャイな幽霊さん達だなぁ、まったく)。

 盛大に話がミスコースしているので、復帰させると・・・。

 国道48号沿いをそのまま進むと、愛子(あやし、と読む。「あいこ」と読んで爆笑されるのは、仙台初心者の通過儀礼)の辺りでバイパスから旧道にそれ、折立交差点を左折すると、ちょっと嫌らしいアップダウンを繰り返しながら、仙台市の中心街へと入っていきます。

 ちなみに、この交差点を直進して1時間弱で自宅なんだよなあ・・・。
 ここを真夜中に通過して、900km以上走る私の気持ちを察して頂けるでしょうか・・・?

 仙台は大都会です。
 ここでは通常の市街地走行と同じ対処が求められますが、仙台の自動車は、お世辞にも車道を走る自転車に慣れているとは言えませんし、タクシーよりもバスが超オソロシイ運転をしてくれる(特に、赤い色の宮城交通バスは最悪!追い越し不十分でバス停横付けとか、普通にやられる)ので、注意して下さい。
 時間的に、バスの運行時間外の可能性もありますが、回送のバスが走っている(そして、そいつのオソロシサは通常運行バスを上回る)場合があるので、赤いバスには要注意です!

 で、仙台市中心街からも、左折して30分以内で自宅な(以下略。

 なお、仙台市街地に出てしまえば、道のアップダウンはほぼなくなります。
 市街地を抜け、七北田川(ななきたがわ)を渡ると、塩竈方面へと平坦基調の道が続き、海岸へと向かいます。
 塩竈~松島の区間は、リアス式海岸の延長にある地域らしく、集落~集落間は必ず登るので、色々注意しましょう。

 松島の景勝地と観光地の中心部を抜けた先がPC1です。
 松島地域は、津波被害がそれほどでもありませんでしたので、ほぼ、震災前の観光地の状況を取り戻しつつあります。
 また、マリンピア松島の海岸側の塀には、津波の浸水深(地上からの浸水高さ)を示す表示がついていたりしますので、ちょっと寄り道して見てみる事もお勧めします。

 ま、到着時刻が未明くらいで、まだ真っ暗であろうと思われる事が残念ですね・・・。

3.PC1松島~PC2岩手花泉
 この辺りまでは、普段から良く走っている上に、自転車通勤で走っている区間も含んでいたりもするので、庭みたいな物ですわね(^^;)。
 地元の強みです・・・。

 ついでに言えば、PC1から先の、道の駅米山くらいまでは、何度か走った事がある区間です。
 私のブログの過去記事でも、この辺りに、その時の状況が出ていたりします。

 とりあえず、松島を離れてすぐ、海岸段丘の登りが始まります。
 この登りが始まる辺りで、左に明治時代に造られた、河川を地下に潜らせる川廻しのトンネル、「明治潜穴」があるのですが、時間が時間なら暗くて見えないかもしれませんね・・・。
 登り切った辺りに、段丘の上の入口がありますが、そこも暗いと何が何だかわからないと思いますが、この施設は、この地域の灌漑と治水の歴史を物語る場所ですので、余裕がある方には是非、ご覧頂きたいです。

 さて、ここから鹿島台に至るまでの間に、今年の3月にバイパスが開通したため、コースが色々変化しています。
 各自でチェックしておいて頂ければと思います。

 この辺りの区間の特徴としては、「ド平坦」という事が挙げられるでしょうか。
 軽いアップダウンもありますが、登米市街地を過ぎるまでは、とにかく水田地帯を見回せば、遥か遠くまで何も遮る物もない、見事に圧倒的な平野風景を見る事ができると思います。

 ここで向かい風を受けたら・・・。
 ま、最悪の結果になるでしょうね(苦笑)。

 国道348号を外さないように、登米市街地までの迷走区間を走り、市街地で市道~県道を抜けますが、この区間は恐らく、集落周辺で小高い丘を抜け、農地で低地を抜ける形になると思います。
 地域的に、河川の氾濫を避けるために家屋は高台、低地は農地、という生活圏の分離ができている地域のようなので、恐らく、人家がある辺りは小高くなっており、間の農地は低地の平野になっていると思います。

 国道342号に入ってからは、アップダウンが繰り返されるようになり、それが一段落して周囲が賑やかになりはじめた頃に、右手にローソンが見えたら、それがPC2になります。



 さて、とりあえず第一弾としてはここまで。
 ここから先は、平泉を抜けて花巻まで。
 そして花巻から遠野、釜石を経て三陸海岸へと続きますが、その辺りについては、また時間が取れましたら・・・。



(続く・・・と思う)



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コメント
No title
本日栗駒HC会場にて、先日の宮城600kmで土田レーシングの土田さんと一緒に走っていらっしゃった方にお会いしました(ヽ´ω`)
その方は1000kmのスタッフとして、今度試走に行くとの事ですがどうみても50代のおじさまでした(´ε` )

土田さんもそうですが、その年齢にして一体どういう体力と精神力を有してるのか、きっとそういった錚々たるメンバーの仲間入りを果たすであろうYO-TAさんの1000kmリポートを楽しみにしております!
2013/08/25(日) 14:58 | URL | ごとー #DL7C8m6w[ コメントの編集]
Re: No title
ごとーさん、栗駒HC、お疲れさまでした!

気付いたら、逃げ場がなくなっています(^^;)。
しかし、錚々たる面々が揃う舞台だからこそ、楽しみでもあります!

土田レーシングの土田さんは、本当に凄い方ですよね〜。
ああいう元気なおじさんになりたいものです。

まあとにかく、楽しむ事が第一だと思い、できるだけ遠くまで走って来ますよ!
十和田湖が見えたら、完走も見えてくるかな〜???
2013/08/25(日) 19:46 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
No title
いよいよ近づいてきましたね。東北1000㎞。
全国から来られる猛者の方々にも、東北の道路を少しでも楽しんでいただけたら嬉しいですね。応援しています。

それにしても、なんか地味に色々フラグ立ててますよね。言霊ってありますからねー。知りませんよー(うふふふふ)。

2013/08/29(木) 23:28 | URL | いわん #-[ コメントの編集]
Re: No title
いわんさん、ありがとうございます。

近付いて来てしまいましたね〜。
どうしましょうかね〜(^^;)。

まあ、覚悟を決めて走るしかない訳ですが・・・。

フラグは、立てた数だけへし折るのです!(`・ω・´)b
2013/08/31(土) 13:05 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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