日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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相馬野馬追見物に。東北六県全てに轍を残した日。

 暑い時期に、ロングライドをやっていると、水分補給が色々大変です。

 もちろん、ミネラル補給も考えて、コンビニや自販機でスポーツドリンクを購入するのですが・・・。
 私の場合、この季節に100km以上走ると、後半ぐらいから徐々にスポーツドリンクを受け付けなくなって来るのですよね・・・(ただの水や、麦茶が欲しくなる)。

 しかし、ただの水に切り替えたら、即効で力が抜けて、足つりが来る・・・。
 ゆえにこれを回避すべく、無理矢理、スポーツドリンクを飲んでいますが、体が欲さない物を無理に飲むのも体に悪そうです。

 さてさて、何か解決策はないものか・・・。

 では本題です。
 夏は東北でも本気モード全開で暴れまくっています。
 この文章を打っているのは、'12年28日深夜〜29日ですが、この時点で山際近い地域では、アブラゼミやミンミンゼミの声も聞こえはじめており、夏は本当の本番へと駒を進めてきています。

 そんな、夏の風物詩。
 昨年は、仙台の七夕祭りを紹介しましたが・・・。
 今年はお隣、福島県の相双地区を中心に行われる、無形文化財指定も受けているs伝統行事、相馬野馬追を見に行ってきました。

 昨年は、震災直後でまだまだ混乱が続いていたために、規模を縮小して行われたこの行事ですが、今年は、ほぼ例年通りの規模での開催となったとか(ただし、警戒区域指定が解けたばかりの南相馬市小高区は、まだ規模縮小の上での開催だったらしい)。
 相馬市には、昨年来、仕事で何度も顔を出している場所でもあり、地元の皆様からも、「是非見て下さい」と勧められていた事もあったので、28日土曜日、アリーゼにまたがって、早朝(6時)に仙台を出発しました。


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土曜日の早朝で交通量も少なく、
往路は仙台市街地を縦断。
泉から仙台市中心部へは、
平均3%くらいでだらだら登る坂が、
3kmほど続くのが、結構いやらしい。


 最近は暑くて酷い目にあう事が多いので、早い時間に目的地に辿り着いてしまおう・・・という目論見もありましたが、行事のスケジュール的に、それ位に出発しないと間に合わないという裏話もあったり・・・。


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4号から6号へと道を辿る。
一桁国道同士の交差点なので、
車線数が多い。

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阿武隈川を渡って、
さらに南へ。


 阿武隈川の下流側の河道は、あの震災後、岩石の河岸が減り、砂質の河岸や中州が増えたと言います。
 言うまでもなく、それは津波で運ばれた、浅海〜海岸の砂が津波により河川を逆流した結果であり、逆に海岸部からは砂浜が消え、海岸植生や動物の生態系に、大きな影響が出ているようです。

 ・・・という話は別の機会にしまして、時間はまだ午前8時頃だというのに、気温は急上昇。
 強烈な炎天下での長距離ライドの様相となってきました。

 という所で、核心部分は裏置きです。
 興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックして下さい。


12072804.jpg
灼熱地獄となりつつある6号を南下。
アップダウンが続く、
ちょっと嫌らしい道になる。

ここは震災で路盤がガタガタになり、
昨年のうちに補修された場所。
おかげで舗装状態も路面の平坦度も高く、
物凄く走り易い。


 午前8時半の段階で、国道脇に設置されている気温表示は27℃。
 既に夏日です。

 宮城県の海岸側の南端、山元町に到着した時点で、ドリンクを既に1リットル消費。この段階で、目の周囲に塩の結晶のザラザラが感じられます。
 こりゃ、かなりこまめに休憩を入れないとなあ・・・と思いつつ、仕事で何度も、自動車で往復した道を行きます。

 まあ、おかげで坂が現れるタイミングや長さ、斜度なんかは大体、頭の中にある訳ですが・・・。
 自転車で走ると、やっぱり印象は変わるものです。
 急斜面だと思っていた坂が、実際には一桁国道の規格なので、自転車で走ってもそれほどの坂ではなかったのが、印象的でした。
 エンジン付でウンウン唸るのは、無駄にアクセルを踏んでいるからなのかと・・・。

 もっと、機械と燃費に優しい運転に切り替えないと駄目ですね・・・。


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そんな事をやっているうちに到着、
福島県と宮城県の県境。
ここからは福島県新地町になる。


 福島県に入った事で、これで私は東北六県、全てに轍の跡を残した事になりました。
 比較的行き易い岩手、山形の制覇が早かったのはともかく、青森、秋田が福島より先だったと言うのは、どういう事なのやら・・・。

 まあ、泉からは仙台市街地を縦断しないと福島方面に出られないので、とにかく色々面倒な市街地走行をするのにビビってしまうというか・・・。
 それに、仕事で自動車を運転して出向く機会が多かったのも、足を遠ざける要因だったのかも知れませんね。


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新地町に入ってすぐに、
広々とした水田地帯に出る。

・・・が、今はまだ作付けされていない。
ちなみに、画像奥の高台を越えた先に、
新地町の中心地がある。


 新地町に入ってすぐに出る、平坦地の水田地帯は、津波の浸水被害が顕著だった場所で、今走っている国道6号を横断してなお、内陸側まで浸水が及んだ地域です。
 私が最初にここを訪れた、昨年の梅雨明け頃には、まだ周辺の農地に瓦礫や土砂が残されたままで、ガードレールもひしゃげて無惨な姿を晒していました。
 今でも、一部で補修されていない部分はあるものの、道路を走行する分には、何の問題もない状態になっています。

 ちなみに、周囲の農地はパッと見では緑が広がっていたものの、その緑の正体はただの雑草で、稲の姿は見当たりません。
 塩害の影響が抜けないなどの影響が、まだまだ残っているようです。

 複雑な気分を抱えたまま、新地町を縦断。
 6号バイパスは、新地町役場を過ぎた所で、相馬市街地を迂回するバイパスと、市街地を抜ける旧道に別れるので、旧道方面へと進路を取る事にして、一時、コンビニに避難します。


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朝9時過ぎの段階で、
この気温表示・・・。
暑過ぎて、休憩を入れないと、
本気で危険な気がしてきた。


 こちらに来てから、あちこちで見かけるようになった、この気温表示。
 本来は、冬期に路面凍結などの兆候をドライバーが判断する材料にするための物だと思いますが、夏場は、私達自転車乗りにとっては、熱中症リスクを判断させるための材料になってくれます。
 暑いなあ、と思っていても、実際にこういう表示を目にするまで、「げ、こんなに暑くなってたんだ!」と気付かない場合も多いですから・・・(特に午前中は・・・)。

 旧6号に道をとり、相馬市街地へ。
 事前に聞いていた、野馬追の行列が市内を練り歩く、お行列のルートと到達時刻を頭に浮かべ、時刻・距離ともに最も近くでギャラリーサービスが行われる、相馬駅前に向かう事にします。

 最寄の駐輪場に車体を止め、二重にロックをかけてから駅前へ。
 そこは既に、多くの人達が詰めかけており、お行列の到着を今か、今かと待ち構えていました。


12072808.jpg
そこで配られていたグッズ。
団扇と水筒・・・。


 この日はとにかく暑く、お行列の到着を待っている皆様も、少ない日陰に固まっている状況。
 水分をとって、風を浴びて・・・という配慮だと思うけど、水筒の中身がないと、これは厳しいような・・・(笑)。

 ちなみに、私は保冷ボトルをケージから外し、背中のポケットに突っ込んで待機していました。
 まあ、そうでもしないと、本気で倒れそうな位、暑かったですからね・・・。


12072809.jpg
やがて駅の反対側から歓声が上がり、
お行列の先頭が現れた。
先導者とパトカーに続き、
騎馬武者の姿が・・・。


 騎馬武者姿の行列やパレードというのは、まあ、全国あちこちで「時代祭」などの形で行っている事ではあります。
 しかし、相馬野馬追は、これが古くから続く神事の一環であり、甲冑や馬具などの中には、本当に先祖代々受け継いできた物が含まれているというのが、ひと味違う所(で、あるらしい)。

 また、隊列の組み方や旗指物などにも、屋号や隊ごとに決められた物があるなど、昔日の「進軍」の姿を残しているというのも、特徴なのだとか。
 そういう物の見方ができるようになれば(あるいは、地元の皆様ならば)、見方も全然違う物になるのでしょうね・・・。


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時々、行列の流れに逆行する人がいるが、
「伝令!伝令!」
と叫びながら馬を走らせていた。
軍紀重視?なのだろうか?


 騎馬武者と、鉄砲、槍などで武装した歩行(かち)の武者に、神官、ご神体に総大将などなど、とにかく様々な皆様が古式ゆかしき作法に則り歩を進めて行くのを見送りますが・・・。
 この日は見ている観客も暑かったのですが、武者の皆様も相当に暑かったようで、沿道で人も馬も水の補給や、汗拭きなどの介助を受けています。
 その結果、ちょっと行列の進みが遅くなったか、間が開いたのか、

 「駒、進めぇ〜い!」

 の号令がかけられたりもしていましたっけ・・・。

 一通り、通過後、道路の規制は解除。
 ボトルがほぼ、空になっていたので、近くのコンビニでドリンクとガリガリ君を補給し、車体にまたがって、甲冑競馬が行われる南相馬市原町区へと向かおうとしましたが・・・。

 時間は10時半頃。気温表示はとっくに30℃を越えて、さらに日が高くなりそうなこの時間帯。
 ジリジリと日光に焼かれるのとともに、体の下半分が、オーブンで炙られているような、そんな感じになっています。
 何とか、相馬市南部まで進み、相馬バイパスと旧道の交差点まで来たのですが・・・。

 そこで、メゲました・・・。
 甲冑競馬を見に行くまでに、体力を使い果たしてしまいそう。
 それに、そこまで行ったとしても、競馬場の席の入場券を持っていないので、かなり遠目にしか見る事ができないでしょう。

 そう考えたら、あっさり方向を転じ、バイパスを北に進路を取って、相馬港方面へ。
 まだ昼食時間には早いですが、早朝から走り回っていて空腹になりつつあったので、113号を左折し、前々から気になっていた店に向かう事にしました。

 旧道の6号と、113号の交差点の所にある「たこ八」さんは、以前は松川浦沿岸に店を出していましたが、津波で店舗が被災。
 現在は内陸側の、旧コンビニ店舗だったような感じの建物で営業中です。


12072811.jpg
店長のお勧めという、
ホッキ貝定食を頂いた。
美味し!


 ホッキ貝自体は、北海道から取り寄せている物だそうですが、ツブガイやミズダコは、既に相馬で上げている、福島沖の物を使っているらしいです。
 う〜む、タコの刺身を別皿でもらった方が良かったな・・・。
 (貝が上がるようになったとは聞いていたが、ツブガイだけだったとは・・・)

<一応解説>
 福島沖の物でも、ミズダコとツブガイからは、ほとんど放射性物質が検出されていません(コウナゴや底生魚は、まだまだ危ないらしいけど)。
 現在は、地産分?が水揚げされ、一部を試験的に出荷しているらしいです。


 食後、正午近くなって灼熱地獄と化した国道6号を進んで新地町に到着。
 そこで・・・少し時間があったので、久しぶりに津波の被災地を見て帰る事にしました。


12072812.jpg
新地町役場前から海方向へ進む。
外灯が傾いたままになっていた。

正面、何もないが、
以前は常磐線の踏切と、
漁師町(釣師地区)があったはずの場所。
ちなみに、道路は震災後、
全面補修されている。


 この辺りは、昨年夏、私が初めて、津波の被災現場という物を間近に見た地域でもあります。
 流失して何もない情景は相変わらずですが、そこかしこにあった、半壊家屋もほとんど取り壊され、目につく物がほとんどなくなっていました。


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半壊家屋が並んでいたはずの場所。
壁のない家屋の姿も無惨だったが、
それもなくなると、
本当に何もなくなってしまった感じがする。

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かつての踏切からJR新地駅方向。
常磐線が走っていた場所や駅舎には、
今は何もない。


 昨年、何度もここから南相馬市の、警戒区域が解けていない時点の小高区にさえも足を運び、波江町との境、福島第一原発から10km程度の場所までの、様々な場所を見てきましたが、どこの場所を、何度見ても、やはりこの風景を正確に表現できる言葉は見つかりません。
 昨年、小高区に行った時は、4月の警戒区域指定以来、復旧作業すら停止している風景を見て、津波に襲われた直後がどんな風景だったのか、何となく察する事ができた事もあり、さらに言葉が見つからなくなっています。


12072821.jpg
新地駅付近にいまだに山積みの瓦礫。
震災瓦礫の広域受け入れの際、
「現地にはもう瓦礫はない」とか言う人がいるが、
それなら、ここにあるこれは何だ?と聞きたい。


 震災瓦礫の広域受け入れ問題については、それぞれの地域で色々な言い分がある事は私も理解できますし、だからと言って何かの議論をここで展開する気もありません。

 ただし、いけしゃあしゃあと喧伝されている、いくつかの誤った情報については、補正したいという思いはあります。

 「現地で処理すれば良い」
 処理してますよ、フル稼働で。それでも追いつかないので、いまだにこんな山になっています。
 処理場を作って、雇用を増やせ?出来るならとっくにやっていますし、作って処理している自治体も沢山あります。
 相馬市では、瓦礫の仮置場だった工業団地の一画を、そのまま中間処分場に指定して運用しているくらいです。
 しかし、それでもこの状態なのです(相馬の中間処分場にも瓦礫が山積み。全く追いついていない)。

 「発生瓦礫は阪神淡路大震災の1.5倍しかない。地元で片付くはずだ」
 それは、震災発生当初段階の数字です。先程も書いた通り、津波の被害で半壊になった住居や、震災被害で安全性が低下した家屋や建物の取り壊しが急ピッチで進んでいます。
 瓦礫は、発生し続けているんです。終わった事ではないのです。

 ま、色々、難しい話が絡むので、これはここまでにしましょう。


12072815.jpg
もっと海に近い方に来た。
この周辺は、昨年秋まで帯水していた。
片付け切れなかった瓦礫が、
まだ残っている。

12072816.jpg
これは復旧作業の初期に、
細い農道内の狭い交差点を、
大型トラックでも曲がれるように、
敷き詰められた砂利。

12072817.jpg
最も海に近い水田地帯は、
地盤の沈下と水路の強制排水ポンプの破損のため、
満潮時や、普通の雨の後に帯水する事も普通。
排水は進まず、湿地のようになっている場所も多い。

ちなみに、水面の波立ちは、
風でなく、群泳する小魚(何かの稚魚かな?)。

12072818.jpg
言われなければ気付かない、
常磐線の線路盤。
ここから、遠くに見える、
林が切り払われた切り通し状の場所まで、
線路が続いていた。
しかし、今は津波に流され、
わずかな痕跡が残るのみだ。

12072819.jpg
周辺の農地は、塩害対策か、
表土をはぎ取って積み上げてあった。
ちなみに、津波は画像奥の方、
遠くに見える住宅地まで到達し、
最前列の住居の床上まで浸水した。


 なお、現地では、やっと高台移転計画が具体的になりはじめた、という事ですが、この状況を見ると、復旧はある程度、一段落しているかもしれませんが、復興については、まだまだという感じですね・・・。
 最初にこの周辺を見た時と比べて、さすがに生々しい爪痕は少なくなりましたが、前進したという印象もありません。
 まだまだ、長い道のりが待っている事を、実感させられました。

 さて、その後は、再び6号に戻って、宮城に向かって北上開始。
 時間は正午を過ぎて、暑さは最高潮に達していたのか、もう、30分走ったら日陰を探したくなる状態。
 山元町から亘理に抜けて、4号に至るまでに、何度か休憩を挟み、4号に出てからも、左にコンビニがあればピットインしてエアコンに当たる事を繰り返します。

 4号は朝と違い、交通量が非常に多くなっていて、仙台市街地に入るか、このまま車の流れに乗って4号バイパス経由で泉区に向かうか迷ったのですが・・・。


12072820.jpg
今まで走った事がなかったので、
4号バイパスに抜ける事にした!

結果的に、大失敗・・・。


 いやあ・・・何なんでしょうか、この4号バイパスという道路は。
 端的に言えば、自動車専用道に、まあ、一般国道だから仕方がなく、一般道との結節点をいくつか作った、という程度で、はっきり言って、「通過交通を仙台市街地の外に逃がすためだけに作った」と言われても仕方がない構造でしょう。

 インターやランプでのコース取りを間違うと、自転車が本線にリカバリーするのは至難の業ですし、ランプ上で右にコースを変えないと明後日の方に進むとか、そんな場所がありまくりです。
 正直、ここは自動車の通行以外の、一切の通行を想定されていないと考えた方が良いです(歩行者なんて、ごく短距離間を歩く程度だとしか思われていない筈だ)。

 仙台を経由して北に向かう自転車ツーリストさん。
 悪い事は言いません。

 仙台では、国道4号バイパスを使おうなどと考えないで下さい。

 いや、マジで殺されますよ?
 そして、宮城県警は、「自転車乗るなら、サイクリングロード行きなよ」とか、「自転車は歩道を走りなさい」なんて事を、いまだに平気で言うような警察官を交通課に配属していますからね(歩道走れ、は私も経験あり)。
 自転車で車道を走っていた方が悪い、なんて言われかねない危うさがありますよ・・・(これマジで)。

 とにかく、暑さで色々ヘバッた後に、こんな危険な道路を走って、完全にライフをゼロに削られて帰宅。
 水風呂に入ったり、エアコンの風に当たったり、冷たい物を食べまくったりしましたが、体の表面が熱くなっている感覚が抜けずに、午後10時頃には寝落ちたのに、何度も目覚め、ウェットティッシュで全身を拭くという寝苦しい夜を過ごしました。

 おかげで、日曜日はかなり寝不足感とともに起床・・・。
 そして、お出かけしても、ミニベロのクランクをほとんど回せないという体調で・・・。

 ごく軽い熱中症だったのかもしれませんが、まあとにかく、炎天下のロングライドは、今後はちょっと控え気味にした方が良い・・・のでしょうか?

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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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