日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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色々、不本意な結果に終わった、アンカー日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル

 レース当日は、この時期に似合わぬ暑い一日でした。
 雨天の大会のイメージが強いこのイベントが、こんな晴天の中で行われるなんて、珍しい話です。

 で・・・本題に行く前に・・・。

 2時間エンデューロに参加の皆様。

 申し訳ありませんでした。

 経過時間、1時間20分頃、ピレネーピークのスロープで落車し、5分ほどレーンの半分を潰していたPedalFarジャージは、私です。

 ・・・いや、言い訳するわけじゃないですが、あの時、早くコース脇に移動したくても、両足ともに硬直して、自分の意思では全く動かせなかったんですよ・・・(膝が全く曲がらないから、立ち上がれなかった)。
 それに、フレームを足に挟み込んだ状態だったので、ゴロゴロ転がって動く事も出来なかったんですよね・・・。

 とにかく、早くコース上をクリアにしたかったので、マーシャルの方に何度も「早く来てくれ!」と手で合図を送った(両足硬直の激痛で、声は出せなかった)のですが、救護の方が来るまで放置されてしまい・・・。
 (ちなみに、救護の方が来た時点で、足の硬直は解け、動けるようになっていた)
 少なくとも、誰かが来てくれたら、硬直中に強引に足を曲げてくれれば、それだけで解けたはずなんですけど・・・。
 それが出来れば、もっと速くコースを開けられたのですが・・・。
 (いや、しかし、そんな事、私が言えた義理じゃないですね・・・)

 とにかく、やらかしたのは私自身ですから、全ては私に責があることです。
 マーシャルの皆さん、救護の方、そして何より参加者の皆さん、すみませんでした。

 という、長い前置きを経て、本題です。
 3回目の出場になる日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル。
 今年はBikenaviの主催から、ブリヂストン・アンカーと日産スタジアムが主催になりましたが、コースレイアウトやレース時間、出走車種のカテゴリー等は同じです。

 そんな大会に、私は今年、初めてロード・ソロ部門でエントリーし、2時間エンデューロを走りました。

 で、本編は非常に長くなったので、記事は裏置きしておきます。
 興味のある皆様、以下のRead Moreをクリックしてください。


10100202.jpg
毎年撮っているアングル。
いざ、決戦の場へ。

10100201.jpg
到着時は、3時間の皆様がレース中だった。


 ミニベロで走れば2時間強かかる日産スタジアムですが、ロードだと1時間半くらいしか、かかりませんでした。

 ところで・・・。

 綱島街道の武蔵小杉駅付近にある立体交差。
 あの東京方面車線側の歩道は、工事のため封鎖と言いつつ、一体何年間、何にもしてない状態を続けてるんでしょうか?
 (少なくとも、私が日産スタジアムに出場するようになってからは、ずっとその状態だ)
 歩道を封鎖しているBバリケードの支柱が、ガードレールより車道側に並べられているので、車線が狭くなって、余程の剛脚クライマーでもない限り、あそこを自動車の流れに乗って、無事に通り抜ける事は出来そうにないんですけど?
 (私は帰りは足が終わっているので、いつも下に降りて地下道を抜けている)

 年に1~2回しか通らない私が「不便だ」と感じる場所ですから、周辺にお住まいの皆様は、どれだけ不便に感じておられる事か・・・。
 それに、なんか事務所棟とかまで建てられていますけど、何もやってないなら、行政代執行でも何でもかけて、取っ払っちゃえば良いと思うんですけど、何でいつまであの状態を続けているのやら。
 工事契約とか何とかがあるのかもしれませんが、ここまで来たら、はっきり言って、土建屋の公的空間の私的占有以外の何物でもないでしょ、アレ。

 という、いらぬ脱線はさておき・・・。

 早目に着いたので、ゆっくり準備するつもりでレース用のジャージに着替えて、センサー、ゼッケンの取り付けなどを行います。


10100203.jpg
今年、参加者に配られていた景品。
SAVASの新製品の、ジェルバー。
見た目と食感は柔らかい一口ようかんという感じ。
(味はアップルとマスカットがあるらしい。画像はアップル味)

10100204.jpg
こちらはアンカーロゴと、
イベント名、開催日時が入った記念ボトル。
レースで早速、使っている人もいた。
(私も使わせてもらおう)


 準備も終わり、早めの食事を済ませてソロピットに戻ると、なんとDFR.@XRFさんがわざわざ陣中見舞いに来てくださっていました。
 ちなみに、そうと気付いたのは、「箱根学園ジャージ」が決め手だった事は・・・別に内緒にしなくてよいのかな(^^;)。

 そういえば、今日は総北高校ではなかったのは、神奈川だから、とか・・・。
 (幕張のサイクルモードは、確か総北ジャージでしたよね?千葉だし・・・)

 とまあ、そんな脱線もさておき(^^;)。
 ソロピットで試走がはじまるまでの間、現在納車待ちの新車の話などを聞かせて頂きました。
 いやあ、非常にうらやましいなあ・・・。

 しばらくすると、試走が開始されたので、私はコース上に。
 1年ぶりのコースを、ミニベロでなくロードで走った感想は・・・。

 公園の園路は、普段、維持管理用の車両以外は歩行者しか通らないためか、とにかくとてもコンディションがよく、走行感も滑らかで、思わずクランクを回す足に力が入ってしまいます。
 無茶をするとろくな事がなさそうなので、セーブ&マイペースと言い聞かせながら走らないと、あとあと響きそうです。
 ちなみに、毎年難所となるピレネーピークの急坂は、私はダンシングで登るより、軽段高回転のシッティングの方が速く登れたりしたので、レースでもそれで行くことにしました。

 試走の間に日が高くなり、コース&スタジアムは物凄く暑くなってきました。
 初秋用の薄手の保温性アンダーを着用していたのですが、これではレース中、持たなくなると思い、アンダーを脱ぎ捨て、夏用アンダーがなかったので、素肌にジャージを着てスタンバイ。
 またDFR.@XRFさんとしばらく雑談していましたが、そのうち、スタート地点への整列がはじまったので、スタート地点へ。
 今年の整列は、インから4コース分の範囲に、レーンに1列ずつ、きれいに車体を並べる形で行われていました。
 (携帯で撮影していた参加者、多し)

 ライダースミーティングでは、午前中に行われた3時間の部での危険ポイントや、逆に良好なポイントなどのレクチャーが。
 追い越す時に、「右側行きます!」という声がけが行われていたのが良かった(実際、観戦中によく聞こえていた)との事で、2時間の参加者も倣って欲しいとの事。
 実際、2時間のレース中にも、多くの方が「右行きまーす!」と声がけを行っており、「どぉけ、ごぉらー!」という罵声は・・・ちょっと聞こえていたんだけど大丈夫なのか?>言った人。

 そして、最初の周回で先導してくださるブリヂストン・アンカーチームの選手の紹介が終わると、スタジアム内のビジョンが30秒前の表示とともに、スタート前の選手を映しはじめます。
 周囲から、ビンディングをはめるガチッという音が聞こえ、GPSやサイコンをスタートさせる電子音が響きます。
 10秒前からカウントダウンがはじまり、ゼロ、のかけ声とともにピストルが鳴ってレーススタート。

 初めての、ロードでのレースが始まりました!

 最初の周回はローリングスタートなので追い越し禁止と言われているのに、最初のコーナーにかかる前に無茶な追い越しをかけて行く参加者が何人か。
 毎年の事とはいえ、あからさまなルール無視ですから、審判員の方、出来れば番号をチェックして、ペナルティーを課して頂きたいものです。

 スタジアム出口が緩い下り坂になっているので、ここで速い人と遅い人が交錯していたり、ちょっと危険な感じになり、ダウンブリッジの連続ヘアピンは、完全に団子状態で通過。
 高架道路を潜った先でグリーンフラッグが振られ、本レーススタートです。

 一気にグワンと加速する車列。
 しかも、今年は周囲にいる人は皆、ロードのため、その加速率がミニベロで参加していた時とは比べ物になりません。
 あれ、あれ、あれ、と思っている間に、手近な集団の中に組み込まれており、気がつけば先頭交代の中に入っていたりしつつ、第一周回クリア。
 その後も、なるべく足の合いそうな集団を狙ってその中に紛れようとしますが、2~3周回目までは、なぜか超高速集団の中に混ざってしまっている事が多く、40km/hオーバーの速度で走っている区間まであったりしました。

 ・・・セーブ&マイペースとか、さっき言ってなかったか?

 4~5周回めに入ると、何となくペースがそろった集団の中に混じる事が出来、中切れで分断されたときは、後続集団の先頭に出て、再度合流するためグングン引っ張ったりした時間もあり、この時くらいまでは、かなり良い感じで走れている気になっていました。

 それにしても、このコースはコーナーが多いので、コーナリングが得意な人は、コーナーから立ち上がると、いつの間にか前に出ている、という感じで、するするっと抜けて行きます。
 特に差が出たのは、ダウンブリッジ下の、KOZUKUEヘアピン(2枚目の画像参照)。
 あそこは、コーナリングがうまい方は、スッとインのラインを突き、アウトに流れた参加者数名を一度に抜き去って前に出ている時もありました。

 私も、後続車が右にいなければ、そこでは思い切りインを突くラインで、姑息に前に出る作戦を取っていました。
 公園北側のワインディングロードは、この日は少し強い向かい風だったので、なるべく集団の後ろについてやり過ごし、最後の急坂は低段高回転シッティングで登って行きましたが、前が詰まっている時は、"減速のため"ダンシングに切り替えないといけない時もありました・・・。

 で、とりあえず周回数は10周程度までは何となく認識できていたのですが、その頃から、オーバーペースが祟ってか、速度に乗せられなくなり、一緒に走っていた集団から千切れ落ちてしまいました。
 時間をチェックすると、もう1時間20分前後。そろそろ順位も固定化している頃ですから、サイクリングモードに移ろうか、と思いつつ、単独走で何度目かのピレネーピークに。

 足に疲れが出ている頃だったので、半ばを過ぎたらかなり速度が落ちてきてしまいました。
 もう一段、軽くして、回転を上げようと、シフトダウンし、足に力を入れた瞬間・・・。

 自分の意思とは全く異なる力で、体ごと右前方に吹き飛ばされ、あっと思う間もなくコンクリートの上に横倒しに。
 後から考えれば、力んだ瞬間に両足が硬直し、膝関節がビン、と伸ばされた勢いで体が吹き飛ばされたのでしょう。

 そして状況は、冒頭の通り。
 足がビンと伸びたまま全く動かないため、フレームの下から右足を抜く事も出来ず、左足をフレームの上から退かす事も出来ず。
 上半身を捻って起こすと、耳のすぐ脇を参加者のクランクがブン、と唸りを上げて通り過ぎます。

 で、私の体と車体が左側半分のレーンを塞いでいるため、参加者の皆様は右半分を走らざるを得ず、目の前に何人もの参加者のクランクがブンブン飛んで来ます。

 本当、早くコース上をクリアにするため(あと、自分の安全のために、というのもちょっとあった)、さっさとコース脇に運んでもらいたかったのに、5分ほど、そのまま放置されてしまいました・・・。
 (動けないから早く来てくれ、と、上下のマーシャルに手で何度か合図を送ったんだけど・・・。その合図も、下半身全体の筋肉がビキビキ硬直しているから、体を起こすだけでも激痛が広がる中、必死で出したのに・・・)

 一応、落車自体は単独でやらかし、直接、巻き込んだ人はいなかったようなのですが・・・倒れていた私からは背中側、つまりコース右端でも、足つりで止まっていた参加者の方がひとり。
 もし、私の落車が原因だったら、本当に申し訳ないです。

 しかし、筋肉の硬直状態は、普通、5~6分も我慢すれば徐々に解けてくるものです。
 実際、数分ほどでちょっと右足が反応しはじめたので、太腿を腹に引きつけ、膝から下を腕でグイッと折り曲げます。
 筋肉がミシッと音を立てて、右足の硬直解消。フレームの下から足を抜き、座り込む姿勢で左足を高く上げ、膝から下を地面に叩き付けるように押さえつけます。
 右足同様、ミシッと音を立てて左足の硬直解消。

 そう、痙攣硬直して(慣用句表現でなく)棒のようになった足は、伸ばされてしまった関節を曲げれば、具体的には、立っている時に硬直した場合は、誰かが後ろから膝カックンするだけで直るのです(無茶苦茶痛いですけど)。
 痛いから、と放置する方が、回復まで時間がかかる物なのです。

 とにかく、無理矢理足を回復させた直後に救護の方到着。ここでやっと、マーシャルの方が来てくださいました。
 けれど、自分としてはコースを塞ぎ続ける訳には行かないので、休むか、止まるか、という問いかけに、「出ます」とぶっきらぼうに答えてさっさと走り出しました。
 今思えば、かなり失礼な態度でしたね・・・。自分の間抜けさに腹が立っていたり、目の前に何度も突き出されたクランクの恐怖があったりした後だったので、ちょっと感情的になってしまいました。

 スタジアムに戻ると、ソロピットでDFR.@XRFさんの姿が見えたので、「コケちゃいました~!」と声をかけてから周回再開。
 しかし、さっきの落車以来、足には「攣り癖」がついてしまい、皮膚の下で個々の筋肉の形がわかるくらい、プルプルと震えています。

 で、ダウンブリッジを下る間、外荷重で伸ばしている足が固まったり、ペダリング中にあちこちの筋肉が固まって、伸ばされて機能回復して、を繰り返しながら走っている感じです。
 もちろん、そんな状態ではスピードに乗せられるわけもない。
 ピレネーピークは、進入前に左ベタで先に行ってと手信号を出して、降車・押し登り・・・(これはある意味、とても恥ずかしいし、自分的には物凄く惨めな気分になる)。

 でも、レース後半になると、あのスロープ上では、本当に沢山の人が止まっていました。
 落車して、寝転んでいたのは、後にも先にも私だけでしょうけど・・・。

 そのまま、足の痛みと戦っているうち、いつがファイナルラップだったのかもわからぬうちに、コース外に誘導され、レースが終わりました。
 終わったという感覚も中途半端で、いつもならどんなトラブルがあっても、ゴールラインを越えたら「終わらせた・・・」という実感があるのに、それが全くないという・・・。

 ああ、もう、全てにおいて、不本意な結果になってしまいました。

 もちろん、こうなってしまったのは、自分の今までの調整不足と、実力を考えずにハイスピードバトルに参加していた事だったりする訳ですから、全部自分が悪いんですけどね。
 ふう・・・(この文章を書いている間に、物凄く悔しくなってきた)。

 レース終了後、DFR.@XRFさんから差し入れのコーラをいただきました。
 メチャクチャ美味いコーラでした(ありがとうございました!)。
 レースは暑い中で行われたため、500mlボトルが2本とも、終了の20分前にはホントに空になっていたので、このコーラで生き返りました。

 そして、レースリザルトですが・・・。
 DFR.@XRFさんが見てくださった所によると、大体、6分で周回していたらしいので、落車前までは多分、10~11周回という所でしょう。

 ・・・で、ピレネーピークを惨めに歩いて登ったのは、確か3回・・・。

 うわ~、自分の感覚が正しければ、13~14周回ですか?
 こりゃ、ダメダメな結果だ~(ミニベロ部門で足つりストップした時でさえ、17周回していたんだぞ)。

 ちなみに、正式リザルトはチェックしていません。
 私が日産スタジアムを出る時は、1時間時点での中間リザルトだけ出ていました(9周回。これはミニベロ部門の時と同じだが、アベレージ速度はそれ以上だった)。
 まあ・・・書いてきた通りの状況なので、見たくもないですけど・・・。

 それにしても、ホントに、悔しい思いだけが残りました。
 っていうか、こんなに弱い脚では、沖縄のやんばるの森をクリアできないんじゃないか?

 ・・・くう・・・今から鍛え直しか・・・。

 あ、最後に。
 落車したと言っても、登坂の超低速時に、コロッと倒れた程度で、とりあえず体は全然、何ともありません。
 車体は・・・右に倒れたため、RDに傷がついていますから、もしかしたらエンドがおかしくなっているかも・・・(またショップ行きだな。最近、頻繁だ・・・)。

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コメント
総北ジャージは色合い的に着こなしが難しい
いやもー、お疲れ様でしたー。
妙に遅い周回があったので、「前ラップと比べてずいぶんタレたなー」と思ってたら、そんな事態が!
ともかく無事でなによりでしたが、こういう時って、身体のダメージよりも放置プレイの羞恥ダメージの方が
大きいですよねw(^^;ゞ

ラップは正確に測ってた訳ではないのですが、記憶では90分あたりまではきっちり6分~6分半のペースで走って
いたはずなので、13LAPは堅いはずです。
で、すんごく遅い周回<失礼(^^;ゞ、が+3LAPなので、最終リザルトは16周なんじゃないかなーと。

ま、今回は残念な結果となりましたが、次回は私もチームではなくソロでエントリ致しますので、共に戦いましょー!
そう、帰りに自転車屋に寄ったら例のブツが届いてましたので、記念になんか一発やっとこーかと。
お披露目は関戸橋が仕事でダメなので、サイクルモードに間に合うかどうかというトコロです。
今年はあわただしく帰りましたが、来年はゆっくり飯屋で反省会でもしましょうw
2010/10/03(日) 23:32 | URL | DFR.@XRF #0WSlQOM6[ コメントの編集]
ジャージは地域ごとに選んでいるのかと・・・w
ははは・・・舞台裏では、なかなかの羞恥プレイをやってたんです、あの時・・・。
しかも、皆さんあのスロープでは減速するので、しっかり見られていたでしょうしね・・・(^^;)。
でも、スタジアムに入って、多くの人の目を意識したら、すぐに気持ちはレースモードに切り替わるのが不思議な所です(見栄っ張りともいいますか?w)。

お!例のブツ、お早い到着ですね!
お披露目会、楽しみにしています。

そして、来年はソロで行かれますか!
では、ライバルとして共に戦いましょう!
2010/10/04(月) 00:27 | URL | YO-TA #-[ コメントの編集]
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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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