日々是遊歩。見て、聞いて、感じて、それを殴り書き。

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「源を探れ」 BRM618宮城400km阿賀野 Part.4

 英国がEUからの離脱か、残存かをかけた国民投票を行った結果、なんと、「離脱」が過半数を超えました。

 この結果を受けて、6/24日以降、ポンド、ユーロ、ドルは軒並み下落して、毎度のごとく、円の価値が爆発的に上昇。
 ・・・海外の投資家の皆様は、何か大きな変事があると、なんで一気に円買いに転じるのやら・・・。
 (東日本大震災の直後にも、どういう理由か、円が高騰していましたからね・・・。なんで、大規模災害発生国の通貨を買うんだ? ^^;)

 そんな、国際的な大問題が発生している現在、日本の自転車乗りの間では、とある動きが活発になっています。

 英国の通販サイトで、高級パーツをポンド建てて購入する、というね・・・(おいおい)。

 ま〜、確かに、狙い所をうまく狙えば、日本円換算で、最大数万円くらいの差になるケースもあるとかで、ポンドやユーロが下落している今、それは狙いどきなのでしょうけれど・・・。
 とある通販サイトでは、扱われている商品が軒並み「Out of Stock」になっているとか、ちょっとやりすぎでしょ、と言いたくなる状況もあったりして・・・。

 あ〜あ、この日本人の所業に対して、欧米圏から昔のように、「Economic Animal」と言われる日も近いんじゃないかな〜(^^;)。

 ま、この隙を狙って、シュヴァルツヴァルト(ドイツ語で「黒い森」の意味。ま、森ってことで、何かは察してください)でお買い物している自分が言えたことじゃないですが(^^;)(^^;)(^^;)。

 では本題です。
 BRM618宮城400km阿賀野レポート、最終回になるPart.4をお送りします。

 前回のレポートでは、PC2、新潟県の海岸から西会津町のPC3までの区間をお送りしました。
 今回はその先、ナイトライドになる福島県の会津地方と、大峠を超えて山形県に帰還してから先の様子をお送りします。

 ここまで、多くの参加者の皆様が、とても早いペースで進んできたコースですが、ここから先、夜間走行区間になると、そのまま快調に進めた人、睡魔に捕まったり体調変化に苦しんだりした人、それぞれのドラマがあったようですが・・・。

 私がどんな感じで走っていたのか、興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


【Read More・・・】
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「源を探れ」 BRM618宮城400km阿賀野 Part.3

 エンメアッカ号で、初めてショップ朝練に参加してきました。

 今日は切れ切れに雨雲が飛んでくるという天気で、自宅から朝練の集合場所に向かうまでの間に、一度、本降りに近い雨を受け、そしてコースに出てみれば、ヒルクライムセクション手前で、完全に本降りの雨になっていて・・・。

 結果、ショートコースで終了となりましたが、まあ、それでも60kmくらいは、全力で走ってきました。
 おかげで、右膝にじんわりと痛みが復活してしまったり・・・(あかんがな ^^;)。

 この膝の痛みですが、阿賀野400走行後、2〜3時間後になってから、膝の内側がうっ血するというか、膨張するような感じで、じんわりと痛みが広がってくるという、ちょっと嫌な感じになっていまして・・・(腸脛靭帯炎や膝蓋靭帯炎のように、特定の場所が痛む感じではない。膝を包む筋肉や腱に広がる感じ)。
 阿賀野400の翌日には、左足にも同じような痛みが発生していましたが、そちらは結構、早く収束していました。

 ちなみに、レポートには書きませんでしたが、興津600の仮眠中にも、両足が急にビクビクっと痙攣しつつ熱くなるという妙な状況(なんだか、足から荷重を抜いたら、血行が急に回復したような、そんな変な感じ)があったのですが、今回はそれを越えて痛みになってしまったという・・・。

 で、本日の朝練がてら、お世話になっているベルエキップの遠藤さんにそのあたりのことを話してみたところ・・・。

 金属フレームはカーボンフレームと異なり、微振動の吸収性は悪いので、乱暴に踏むと、後から思わぬダメージが出ることもあるとか・・・。
 特に、チタンフレームは特性をつかむまで(または、慣れるまで)は、思わぬダメージを受けることもあるとのことで・・・。

 おほ、これが岩手のYさんが言う、「フレームに走り方を教わっているような感じ」なのでしょうか?
 もっと優しく教えて欲しいものですが・・・(^^;)。
 (ちなみに、チタンフレームはメーカーごとに全然違う味付けになるので、計りどころがない、と言われた(笑)。このフレームの特性は、自分の体で探って覚えるしかないのか(^^;)。いや、面白いぞ、それ!)

 では本題です。
 BRM618宮城400km阿賀野のレポート、Part.3をお送りします。

 PC2に到達するまでに、気温は一気に上がり、真夏日の気配がしていました。
 平野の水田地帯を行く道路には、日影というものが存在しないため、日差しをまともに浴びながらの走行になりましたが・・・。

 海岸を南下するようになってから、弱い追い風に押されるようになり、向かい風の地獄からは解放されました。
 しかし、PC到着が14時頃と、暑い盛りだったこともあり、PCは日影争奪戦・・・。

 ここからコースは越後平野を東へと戻り、阿賀野川沿いに西会津町のPC3を目指しますが・・・。

 興味がある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


【Read More・・・】

「源を探れ」 BRM618宮城400km阿賀野 Part.2

 そういえば、このブルベでは、以前購入を報告したアイウェア、Airflyを使用していたのでした。

 このAirflyはノーズパッドがなく、テンプルを頬骨で支える構造のため、ヘルメットと同時に装着するときには、最初にアイウェアをかけておいて、その上からあご紐をかけるようにすると、両者が変に干渉したりしません。


16061823.jpg
レンズはブラウンの調光。
今までのアイウェアの調光レンズは、
全てグレーだった。
どう違うか、試してみた。


 ブラウンの調光レンズ(可視光透過率:25〜85%)は、どちらかといえば薄く雲がかかった程度の晴天の眩しさの補正に向いたレンズですが、このブルベの日のような晴天でも、十分に機能してくれました。
 また、ナイトライドでも、可視光透過率が85%あるため、クリアレンズとほぼ変わらない視界が得られ、非常に良好に感じられました。

 なお、ズレにくいアイウェアではありますが、ずれないわけではありません。
 一旦、ずれてしまうと、片手の指一本でクイッとブリッジを持ち上げれば良かったノーズパッド型と異なり、両手でテンプルを持ち上げる必要があるので、面倒だったりします。

 まあ、直す必要がほとんどないので、あまり考えなくても良いかもしれませんが・・・。

 しかし、私の場合、ガタガタと荒れた道を通過したのち、無意識にブリッジを持ち上げる癖が体についてしまっているので、「しまった、こいつはズレないんだった・・・」となることも多かったのが・・・(^^;)。

 とりあえず、構造がまったく違うアイウェアですが、400kmの間、装着していても、煩わしさを感じることはなかったので、これはなかなか使えるアイウェアだと思います。
 あまりに良好だったので、今後のブルベ標準装備に採用決定です。

 では本題です。
 BRM618宮城400km阿賀野のレポート、Part.2をお送りします。

 Part.1では、「風光明媚な地獄」とも言われるイベント、グランフォンド飯豊で走るコースの一部と同じ峠越えをして、小国町の中心部に至るまでをレポートしました。
 今回はその先、アップダウンを繰り返しながら越後平野、そして日本海岸へと進んでいきます。

 小国村から先、国道113号沿いは、下り基調・・・なのですが、この日は強い向かい風を受け、下り坂を下っているという気分には、あまりなれませんでしたが・・・。

 そのあたりの詳細について、興味のある方は、以下のRead moreをクリックしてください。


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「源を探れ」 BRM618宮城400km阿賀野 Part.1

 梅雨真っ只中です。

 何というか、毎日、晴れるのか雨なのか。
 天気予報では晴れ、と言っていても、冷たい霧雨が舞う一日だったり、曇りだと言っても、切れ切れの雲が飛んでくるだけの晴れの一日だったり。

 まあ、天気が読みづらいったらありゃしない(^^;)。
 降るなら降る、晴れるなら晴れる、で、はっきりしてほしいものですね・・・。

 では本題です。
 BRM618宮城400km阿賀野を走ってきました。

 このコースは、今年初開催のコースで、私が全体を通して走るのは初めてになります(細かい部分単位では、走ったことのある区間もある)。
 今年のGWの連休中、実はこのコースの一部と同じ区間を走って、新潟方面に抜けようと考えていました。
 (ちょうど、BAJ2400走行中の皆様とクロスできそうな日程で)

 しかし、実際には仙台市街地から赤湯温泉付近まで、強烈な向かい風に吹かれて断念しており・・・。
 実際は、小国のトンネル群など、地元の皆様からはトラウマ扱いされる現場を見ておきたかったのですがね・・・。

 ま、何はともあれ、初めて開催されるコースでの400km。
 どんなコースだったのか、興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


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そろそろネタにしよう(笑)。新車到着、オーダーフレームです。

 また新しく、アイウェアを購入してしまいました。

 おいおい、何個買うんだ?という声も聞こえた気がしますが、以前購入したシマノのアイウェアって、可視光透過率の領域をあまり詳しく調べずに買ったものですから・・・(^^;)。
 (典型的な衝動買いだったのだ・・・)
 昼間から夜まで使えるものかと思ったら、可視光透過率が低すぎて、夜間には使えない=ブルベでは200kmまでが限界、というのがね・・・。


16061201.jpg
そんなわけで、
新たに購入したアイウェア。
Airfly AF-101

16061202.jpg
このアイウェアの特徴は、
何と言っても、
ノーズパッドがないこと。
メガネのように、
鼻の上に引っ掛ける形ではない。

16061203.jpg
ではどうやって顔に固定するかというと、
テンプルについているこの部分で、
頬骨の上に引っ掛ける形になる。


 マラソンなどの長距離走の世界では、すでに結構な数の愛好家がいるというこのアイウェア。
 自転車でも使い勝手が良い、とのことだったので、どの程度のものなのか、試してみようと思ったわけですね。

 販売元は、メガネの街として世界に有名な、福井県鯖江市にある「ジゴスペック」という会社です。
 まあ、福井出身でもあるので、地元企業応援という意味合いも含めて、購入してしまいました。

 ちなみに、レンズはオプションレンズである調光レンズを追加購入し、標準レンズから付け替えてあります。
 今までのグレーレンズとは違う、ブラウンレンズなので、その見え方にも興味がありますね。

 早速、次回のブルベ、618阿賀野400が控えていますので、長距離ライドでの使い勝手について、テストしてやることにしましょう。

 では本題です。
 さてさて、これまでの間にも、ちょくちょく触れましたが、先月、新車が納車されていました。

 今回の車体は、今まで購入してきた車体とは少々毛色が異なりまして・・・。

 「オーダーフレーム」になっています。

 はい、ついに手を出してしまいました。

 また、納車されたタイミングが、600kmブルベ(前回までレポートしていた興津600)の前週だったということもあり、試走などもそこそこに実戦投入されたという、なかなかに慌ただしいデビュー戦の背景もあったりしたため、紹介するタイミングが少々、遅くなってしまいました(^^;)。

 ・・・まあ、デビュー戦がいきなり600kmのブルベになるとか、いろいろネタ尽くしな新車になったことは間違いないですね・・・。

 そんなわけで、今回はその新車の紹介になります。
 興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


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それは消耗戦だった。 2016BRM528神奈川600km興津(反時計回り)Part.4

 現在は、季節的にとてもスポーツ向けのシーズンでもあるため、ここ、東北地方でも、週末にはサイクリングイベントなどが開催されている訳ですが・・・。

 最近、参加者のマナーの悪化が目立つ、という話をよく聞くようになりました。
 いや、マナーだけの問題ならともかく、公道を利用し、特に閉鎖などを行わずに開催されているイベントなのに、参加者の自転車には、ライトやテールランプ、ベルなどという、公道を走る上で必要な(法令で装着が定められた)装備さえついていないとか、そういう事例が非常に多くなっているのだとか・・・。

 また、中には、「ファミリーサイクリング」という名前のイベントに、チームジャージの集団が参加してきて、ロードレースまがいの猛スピードの車列を組んで走り回り、並列、かぶせ追い越し当たり前の暴走行為を繰り返しているとか、そんな話もあったり・・・。
 (家族で走るためのサイクリングイベントで、なんでロードレースじみた走りが必要になるのさ・・・呆)

 まぁ〜、全国、どの地方でも聞かれる話ではあるのですが、主催者がどれだけ対策を講じても、参加者側がこうもTPOをわきまえない行動を続けると、そのイベントそのものが開催されなくなったりしますので、いい加減、こういう自分の首を絞めるような行動は控えるべきだと気付いて欲しいものです・・・。

 では本題です。
 BRM528神奈川600km興津(反時計回り)のレポート、Part.4をお送りします。

 Part.3までの間に、PC3までの道筋をクリアし、ナイトライドへと突入しました。
 夜の冷え込みは、それほど冷え込みではなかった(開催時の東北の夜と同じ程度だった)ので、体が慣れている気候の中で距離を稼ごうと、伊那から飯田を抜けて、阿南町の手前まで一気に走行。

 この先に待ち受ける、最大の難関、新野峠へのアタックを控え、道の駅での仮眠に入りました。

 Part.4は最大の難関、新野峠を抜けて、さらに先へと進みますが・・・最大の難関を過ぎた先は、単なる消化コースだったのか、それとも・・・。

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それは消耗戦だった。 2016BRM528神奈川600km興津(反時計回り)Part.3

 さて、興津600から一週間が経ち、初期点検に出ていたエンメアッカ号が、戻ってきました。

 納車でいきなり600kmなんて距離を走った車体ですが、点検で直されたのは、ワイヤーの張り直し程度のみでした。
 まあ、それ以外に問題が出ても困るわけですが(^^;)、これで初期伸びなどは確実に矯正されたと思いますので、次回以降、ガンガン使い倒してやろうかと思います。

 では本題です。
 BRM528興津600反時計回りのPart.3をお送りします。

 Part.2の七里岩ラインの段階で、暑さにやられてヘロヘロになっていましたが、諏訪に入ってからは暑さは和らぎ、少し快適な気候になりました。
 この快適な気候の中、できるだけ距離を稼いで、後半へと繋いでいきたいところですが・・・。

 ナイトライドを迎える時間帯に入り、そんな風にうまくいったのか。
 興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


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それは消耗戦だった。 2016BRM528神奈川600km興津(反時計回り)Part.2

 寒い・・・。

 会社でクールビズが解禁になったので、薄手で出勤したところ、朝はまだ良かったのですが、夜は時ならぬ寒波が到来しているためか、急激に冷え込んでしまいまして・・・。
 先週は、煩わしくて仕方がなかった上着が恋しくて仕方がありません。

 こういう、マーフィーな天候変化は、できれば勘弁して欲しかった・・・。

 では本題です。
 興津600反時計回りのブルベレポート、第二弾をお送りします。

 第一弾では、スタートからPC1までの、ほんのさわりの状況をお伝えしました。
 今回は、PC1を出発して、昨年から変更が入った、七里岩ラインなどの走行状況について、レポートしていきましょう。

 そうそう、そういえば、Part.1で書き忘れていましたが、今回のブルベ、受付段階で、スタッフの皆さまに正体バレしています(^^;)。
 受付で名前を言った瞬間に、「あ、YO-TAさんですね」と言われて、はい、としか答えられず(笑)。

 まぁ〜、東北ブロックから遠征参加で、宮城ジャージ着用。さらに、物好きにも(?)反時計回りに参加しており、本名をちょっともじってみれば・・・バレますよね(^^;)。
 (いや〜、悪いことができなくなりました。ってか、その前に、やる気ないけどさ ^^;)

 また、今回のブルベは、サイコンが使えないまま、出走していたのでした。
 ブルベの前日、サイコン本体にバッテリー残量警告が出ていたので電池を交換したら、サイコンが反応しなくなりました。
 センサー側の電池も交換して、本体、センサーともにリセットをかけてみたものの、復活する気配はなく・・・。

 結局、この日は全く仕事をしないサイコンを、ただの時計として装備して、ルート確認はeTrexの地図とトリップメーターが頼みになっていました。
 そういえば、eTrex 30xですが、トリップメーターの一部だけ(リアルタイムの速度監視と走行距離)でも良いので、地図表示上に重ねて出す事はできませんかねえ・・・。
 (登山などのアウトドアアクティビティ用GPSなので、そういう機能はないかな?)

 と、いう訳で、この日、私が現在地を把握する場合、GPSの地図表示とトリップメーターの表示を行ったり来たりしつつ、紙(キューシート)と対比するという、アナログなんだかデジタルなんだかわからない、変な状態になっていたのでした。
 また、このトラブルのおかげで、リアルタイムで巡航速度を読み取ることができなかったため、今回のブルベは、流れる景色から大体、いつもと同じかどうか、というフィーリング判断でペースを作って走っていたりします。

 これが、制限時間のないツーリングだったら、色々面白かったのでしょうが、ブルベだと色々不便でしたね・・・(^^;)。

 そんな、目に見えない苦労があったブルベのPart.2ですが、興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


【Read More・・・】

それは消耗戦だった。 2016BRM528神奈川600km興津(反時計回り)Part.1

 このレポートの投稿段階で、600kmブルベの本番から3日後。

 本来なら、そろそろ体調も元に戻ってくる頃ですが、今回は、まだちょっとひきずっています(^^;)。
 走行距離が600kmという長距離だったことに加えて、地元東北ではまだあまり経験できない、30℃近い猛暑の中に放り込まれ、消耗したのが大きな要因になっていると思われます。

 う〜む、この、ずっしりと怠さが残る体、なんとか、シャキーンとさせたいものですが・・・。

 では本題です。
 BRM528神奈川600km興津に参加してきました。
 過去に何度か出走、完走しているコースですが、その時は興津を起終点に、時計回り(時計の文字盤で言えば、6をスタートに一周する形)でのコース設定で開催されていました。

 今年は、それが反時計回り、つまり、今までとは逆向きに回るということは・・・。

 「なんだか面白そう」

 ええ、走り終えた今となっては、そんな考えを持った半年前の自分の首根っこを捕まえて、引きずり倒したい気分ですが・・・。

 とりあえず、いつもの逆向きに走るのであれば、今までにない発見もあるだろう、と、そんな、結構軽い気持ちでエントリーした覚えがあります。
 それがどんな結果になったのか・・・。

 興味のある皆様は、以下のRead moreをクリックしてください。


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プロフィール

YO-TA

Author:YO-TA
2011年7月に東京から仙台に移住。
相変わらず、デジカメ片手に、サイクリングやハイキングを楽しんでいます。
突然、突拍子もないことをやらかしますが、それはまあ、ご愛嬌という事で…。

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